ガクチカは大学2年生も対策すべき?ない人が今からできることを紹介

ガクチカは大学2年生も対策すべき?ない人が今からできることを紹介
ガクチカを大学2年生のうちから対策しても、決して早すぎることはありません。時間をかけられる分、魅力的なガクチカが作れる可能性があります。

そこで本記事では、大学2年生が今からできるガクチカの作り方を解説します。ガクチカの作成例や注意点に加え、3年生以降にできることも紹介するので、就活をスムーズに進めたい方はぜひ参考にしてください。
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1. 大学2年生は今からガクチカ対策をした方がいい

「大学2年生からガクチカ対策を始めるのは早すぎる」と感じる方もいますが、実際にはそんなことはありません。前倒しで対策すれば、就活が成功する可能性が高まります。

大学2年生の利点は、ガクチカ作りに時間をかけられることです。ガクチカ作りを意識しながら学業やアルバイト、部活動などに取り組むことで、内容の濃い魅力的な回答が作れます。

大学生の多くは、就活が始まる段階になってエピソードを探す傾向にあります。大学2年生のうちからガクチカ対策をすれば、ライバルと大きな差をつけることにつながるでしょう。

関連記事:28卒必見!就活はいつから?学年別の準備と成功ポイント解説

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2. ガクチカ作りのために大学2年生がやると良いこと

ここでは、ガクチカ対策を見据えて大学2年生のうちに取り組んでおくと良いことを紹介します。

長期インターンに申し込む

長期インターンは、インターン生として社員と一緒に業務に取り組む活動を指します。短期インターンは職業体験の意味合いが強いですが、長期インターンはアルバイトより裁量の大きな仕事を任されることが多い傾向です。

長期インターンで実務経験を積めば、志望業界で役立つスキルや経験をガクチカでアピールできるでしょう。実務経験で感じたことや工夫したことを盛り込めるのもメリットです。

採用担当者にとっても、実務経験ベースのエピソードは印象に残りやすく、高評価につながるでしょう。

関連記事:【例文13選】ガクチカの長期インターン経験を伝えるテクニック!書き方を知って効果的にアピール

裁量の大きいアルバイトを始める

大学2年生のときからアルバイトをし、なるべく裁量の大きい仕事に携わるのもおすすめです。

裁量の大きな仕事とは、作業の進め方やお客様との接し方、サービスの提供方法などを自分で決められる業務を指します。塾講師や家庭教師のように、自分で指導方法を決められるアルバイトは、ガクチカ向けのエピソードを作りやすいです。

裁量の大きい仕事は就活対策に役立つだけではなく、社会人としての成長にもつながるので、ぜひチャレンジしてみましょう。

関連記事:ガクチカでアルバイト経験をアピールするコツ!印象的な回答を書くためには?

志望業界で役立つ資格の勉強をする

大学2年生のうちに志望業界に関係がある資格を取得しておくと、ガクチカ作りに役立つ可能性があります。たとえば、将来IT企業に勤めたい方は、ITパスポート試験や基本情報技術者試験などがおすすめです。

志望業界の関連資格を取得すれば、基礎スキルがすでに身についていることをアピールできます。勉強の過程でどのように努力したのか、どこが難しく感じたかを具体的なエピソードとして伝えれば、採用担当者の印象に残ります。

関連記事:ガクチカに資格取得はアリ?魅力的に伝えるコツと例文集

課外活動で目標を設定する

すでに取り組んでいる部活やサークルで目標を設定し、達成するための行動をとるのも良い方法です。目標に対してどのような計画を立て、課題をどう乗り越えたかを伝えられれば、魅力的なガクチカになります。

たとえば、テニスサークルに参加してきた方なら、下記のような目標設定と行動により、ガクチカのエピソード作りが可能です。

目標 前年比1.5倍の新入生を集める
達成に向けた行動 チラシのデザインを変える/チラシの配布方法を考えながら新入生歓迎会を行うなど
関連記事:ガクチカで部活動をアピールするコツ!役職なしでも企業に評価される回答方法

日常的な事柄でも目標を設定して取り組む

日常生活で何気なく行っていることでも、目標を設定して取り組めばガクチカになる可能性があります。下記のように数字を設定し、目標を明確化するのがおすすめです。
 

  • ・毎月本を10冊読む

  • ・毎日朝5時に起きる

  • ・週5日筋トレをする

  • ・1年でSNSフォロワーを1,000人増やす


無意味に目標設定するのではなく、「なぜそれを達成したいのか」という理由もあわせて伝えるようにしましょう。

学業にも真剣に取り組む

ガクチカのエピソード作りのために、大学の授業に目的意識を持って取り組むのも良いでしょう。日々の予習復習のほか、レポート作成やゼミでの発表などもガクチカになり得ます。

学業がテーマのガクチカを作る場合は、GPAなど数値化された成績を伝えるのがおすすめです。大学2年生のときから大学の授業に真剣に取り組み、GPAを高めれば、数字的インパクトのあるガクチカが作れます。

関連記事:就活で差がつく!学業で力を入れたことの伝え方ガイド|例文付き

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3. ガクチカ作りで大学2年生がやらなくてもいいこと

ガクチカのために大学2年生のうちから取り組む行動には、就活の成功に直結しないものもあります。下記で、大学2年生がやらなくていいことを見ていきましょう。

インパクトのある経験を無理に作ろうとする

魅力的なガクチカを作るために、無理にインパクトの強い経験をする必要はありません。ガクチカでは、学生が何を考え、どのように工夫して取り組んできたかが重視されるからです。

ありふれたテーマでも、自分なりに工夫したことや継続的に取り組んだことはガクチカになり得ます。等身大の自分の経験を深掘りすれば、十分に魅力的なガクチカが作れることを覚えておきましょう。

目的がないまま資格の勉強を始める

ガクチカ作りのためだけに資格の勉強を始めるのはおすすめできません。目的意識がなく、「就活に役立つと言われたから」「取っている人が多かったから」といった動機で始めても、熱意を持って勉強するのは難しいからです。

「この資格がないと目指す仕事ができないから」など、強い目的意識を持って資格に取り組んだ方が、採用担当者に熱意が伝わり、好印象を与えられます。

就活目的でボランティアや留学をする

就活・ガクチカ作りだけを目的にボランティアや留学をするのも、あまりおすすめできません。

本当はやりたくないのに、評価を得るためだけにボランティアに参加しても、あなた自身の人柄や価値観は伝わりにくいです。留学も同様で、「英語力を活かして働きたい」「海外で仕事がしたい」といった目的がないのに申し込んでも、アピールポイントを絞るのが難しくなります。

ボランティアや留学に興味がある方は、自分にとって本当にやりたいこと・興味のあることを厳選し、目的意識を持って取り組みましょう。

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4. ガクチカで企業が見るポイント

採用担当者に評価されるガクチカを作るには、企業が何をチェックするのかを把握するのも大切です。「もし自分が人材を採用する社員の立場だったら」とイメージしながら、下記のポイントを確認しましょう。

入社後どのように業務に取り組みそうか

企業はガクチカを通じて、入社後の業務にどのように取り組みそうかを見ています。社会人になった後の働き方を完璧に見極めるのは難しいですが、ガクチカに書かれた行動は重要な参考資料になるでしょう。

たとえば、困ったときに周囲の人に相談するのか、自分の力で解決しようとするのかといった仕事の姿勢は、アルバイト中に先輩を頼るかどうかで判断可能です。仕事に取り組む姿勢は、企業にとって職場の和を乱さないための重要な評価ポイントになります。

過去の経験から学びを得ているか

ガクチカを通じて、過去の経験から学習できる人物かどうかもチェックされます。経験から教訓を得て将来に活かす姿勢がある学生は、成長意欲や上昇志向が高いと評価され、どの企業でも選考に通りやすくなるでしょう。

たとえば、受験勉強に失敗した経験から、大学では学業に計画的に取り組んで高成績をとったエピソードを書けば、過去の失敗を反省して成長できる学生だと判断されます。入社したばかりのころは何度もミスすることもあるので、失敗から学べる人は高評価が得られるでしょう。

自社の社風にあった人物か

企業はガクチカのエピソードを見て、自社の社風にあった人柄・価値観を持っているかをチェックします。

たとえば、自分の実力以上の課題を出されると燃えるタイプの学生なら、実力主義で重要な仕事をどんどん与える企業に向いていると考えられます。上下関係の厳しい体育会系出身の学生なら、指揮系統や役割分担が明確な企業と相性が良いでしょう。

仕事に必要なスキルや経験は入社後の研修で伸ばせます。しかし、人柄・価値観は入社後に変えるのが難しいので、企業もガクチカを通じて詳しく把握したいと考えているようです。

成長の可能性があるか

企業はガクチカを見て、入社後に成長する可能性があるかどうかもチェックします。新卒採用では、高度なスキルより、ポテンシャルを重視する傾向にあるからです。

ポテンシャルを企業にアピールするために、ガクチカでは経験した事柄の詳細だけでなく、どのような学び・気づきがあったかも伝える必要があります。学び・気づきを伝えれば、採用担当者は「この学生は学んだことを別の機会にも活かしてさらに活躍できそう」だと感じるでしょう。

説得力ある伝え方ができるか

採用担当者はガクチカから、「説得力ある伝え方ができるか」「論理的思考ができるか」もチェックします。論理的かつ説得力があるガクチカにするには、下記を意識すると良いでしょう。
 

  • ・ガクチカ向けの文章の型を用いる

  • ・5W1Hの情報を入れる

  • ・売上や時間などを数字で示す


決まった文章の型(構成)に沿いながら、具体性の高い情報を追加していくのがコツです。文章の型については、次の「ガクチカの基本的な構成」で解説します。

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5. 大学2年生のうちに知っておきたいガクチカの作成例

ここでは、ガクチカを作る際の基本的な構成と例文を紹介します。大学2年生のうちにガクチカの作成例を知っておき、就活時にスムーズに作れるようにしておくのが得策です。

ガクチカの基本的な構成

ガクチカの基本的な構成は、下記のとおりです。

構成要素 文章の例
結論 私が学生時代に力を入れたのは、〇〇です。
結論の詳細または根拠 詳細:その中でも特に、〇〇に注力しました。
根拠:(その活動をした理由は)〇〇する必要があったからです。
課題 当時、〇〇には△△という課題がありました。
取り組み
(工夫・努力)
そこで、私は〇〇と△△を行いました。
結果 その結果、〇〇を達成しました。
学び この経験から、〇〇を学びました。
ガクチカの構成について詳しく知りたい方は、下の記事も参考にしてください。

関連記事:ガクチカの作り方・考え方を5ステップで解説!思い浮かばない時の対策も紹介

ガクチカの例文

私が学生時代に力を入れたのは、苦手だった統計学の克服です。当初は専門性の高さに理解が追いつかず、最初の試験では平均点を大きく下回る結果となりました。そこで、次学期では評価Aをとることを目標に掲げました。

私がまず行ったのは、基礎の定着です。分かりやすい参考書を購入して理解できるまで何度も読み直したり、授業を録音して繰り返し聴いたりしました。また、アウトプットも習慣化しました。週に1回、友人にその週の講義内容を伝える機会を作り、あいまいだった部分を言語化するなどです。

その結果、次学期の試験では目標どおり評価Aを獲得。この経験から、ハードルが高い目標に対して筋道を立ててアプローチし、着実に克服していく力を身につけました。

関連記事:ガクチカの例文をエピソード別で紹介!企業が見ているポイントも解説!

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6. ガクチカを作る際の注意点 

ガクチカを作る際は、自己PRとの違いや盛り込む内容に注意する必要があります。下記を参照し、クオリティの高いガクチカを作りましょう。

ガクチカと自己PRを混同しない

ガクチカを作る際は、自己PRとの違いに注意しましょう。下の表に、それぞれで伝えるものや企業が見るポイントをまとめました。

  伝えるもの アピールできる事柄の例 企業が見るポイント
ガクチカ  人柄や価値観 学業やアルバイト、インターンなど、各活動での取り組み 社風とのマッチ度(スキルの有無はあまり関係がない)
自己PR 強みやスキル プログラミングスキル、英語力、リーダーシップなど 採用するメリット
それぞれの違いを踏まえ、ガクチカと自己PRでは別々のエピソードを使うのがおすすめです。

関連記事:ガクチカと自己PRはどこが違う?質問意図の違いや書き分けるポイントを例文とともに解説

自分の強みが伝わるエピソード選びを心がける

志望する企業で活かせる強みをアピールできるエピソードを選べば、魅力的なガクチカが作れます。

エピソード選びの際にしておきたいのが、入社後に活躍するために必要だと考えられる資質を把握することです。企業研究をしながら、志望する企業がどのような資質を求めているかを思いつく限りリストアップしましょう。

求める資質が分かったら、自分の経験を洗い出し、企業のニーズに合う強みを発揮したエピソードを探します。

結果よりプロセスに重点を置く

ガクチカを見る採用担当者は、結果・成果より、そこに至るまでのプロセスを重視します。そのためガクチカを作るときは、結果だけに焦点を当てるのではなく、思考の過程や取り組みの工夫を丁寧に説明するのが大切です。活動の背景やとった行動の理由などを説明するよう心がければ、プロセスに重点を置いたガクチカになります。

他の人の評価を下げることは書かない

自分の成果をアピールするために、他人の評価を下げることは書かないようにします。採用担当者が不快に思い、心象が悪くなるおそれがあるからです。

「他の人は〇〇をやっていない中、私だけはやって結果を出した」のように、他人を引き合いに出して成果を強調するのは避けましょう。悪気はなくても他人を下げる表現をしてしまうことはあるので、ガクチカを作り終えたらよく見直すのが大切です。

第三者の添削を受ける

自分で書いた文章の欠点は気づきにくいので、完成したガクチカは第三者に添削してもらうのがおすすめです。家族や友人のほか、OB/OG訪問で出会った社会人などに添削を依頼しましょう。

親しい人に見せるのが気恥ずかしい場合は、大学の就職課や就活エージェントの添削サービスを利用する方法もあります。いずれにしても第三者の目を通し、客観的な意見をもらって内容の質を高めるのが大切です。

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7. ガクチカ以外に大学2年生がやっておきたい就活対策

最後に、ガクチカ作りに加えて大学2年生からやっておきたい就活対策を紹介します。

就活セミナーに参加する

高いモチベーションを保ちながら就活対策に取り組むために、セミナーに参加するのがおすすめです。大学2年生向けの就活セミナーでは初歩的な考え方から学べることも多く、意欲が高い学生が集まる傾向にあり、刺激を受けられるのがメリットです。オンラインで気軽に受講できるセミナーも多くあるので、まずは参加してみたいと思うものを選んでみましょう。

当サイトではITエンジニア向けの就活セミナーやオンライン合同説明会も行っているため、IT業界やエンジニアに興味があるかたは、こちらからセミナー一覧をご確認ください!

関連記事:就職セミナーとは?会社説明会の違いや種類、参加方法まで解説

自己分析する

就活に欠かせないことの一つが、自己分析に取り組むことです。何の仕事に就きたいか、どのようなキャリアを形成したいかを明確にすれば、天職に出会えるチャンスが高まります。

自己分析は、本来のあなたの価値観や求めているものを分析する作業なので、2年生のときに取り組んでも、3年生になってから取り組んでも大きな違いは生まれにくいです。そのため、比較的時間のある大学2年生のうちに、じっくりと時間をとって自分を見つめ直すのが望ましいでしょう。

関連記事:自己分析のやり方解説|おすすめの簡単ステップと活用法

日記を習慣化する

大学2年生のうちからぜひ習慣化したいのが、日記を書き続けることです。アルバイトや学業、部活動などで起こった出来事を毎日記録しておけば、ガクチカや自己PRに使えるエピソードのネタ帳になります。

ガクチカを書く必要が出てきたときに、大学2年生から書き続けてきた日記を参考にすれば、オリジナリティのあるエピソードが書けるようになります。なるべく休まずに継続するのが重要なので、1日3行でまとめるなどシンプルなルールで日記をつけるようにしましょう。

3年生以降に経験できることを大まかに知っておく

2年生のうちに、3年生以降にどのようなガクチカ対策ができるかを大まかに把握しましょう。今後できることを知っておけば、進級後に就活がスムーズにできる可能性があるからです。

3年生以降は、下記のような取り組みができます。
 

  • ・ガクチカ向けのエピソードを洗い出す

  • ・自分ならではの工夫や習慣を見つける

  • ・自分の行動に対して「なぜ?」と問いかけて深掘りする


3年生以降の取り組みを知っておけば、今やるべきことも分かります。エピソードの整理は3年生になってからでも可能なので、まずはガクチカに使えそうな経験を積むことに集中しましょう。

関連記事:ガクチカを作るために今からできること7選!大学3年から強いエピソードを用意するコツ

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8. まとめ

大学2年生のうちにガクチカをはじめとする就活対策に取り組むことは、ライバルと差をつけるのに効果的です。

自己PRとの違いや企業が見ているポイントを踏まえ、インターンやアルバイト、資格の勉強などに積極的に取り組みましょう。日常的なエピソードでもガクチカは作れるので、無理にインパクトのある経験をしなくても構いません。

ガクチカ作りのための活動と並行し、就活セミナーに参加してモチベーションを維持したり、まとまった時間を使って自己分析したりするのもおすすめです。

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