インターン選考向け自己PRの書き方!強み別の例文も紹介

インターン選考向け自己PRの書き方!強み別の例文も紹介
エントリーシート(ES)や面接で自己PRを求められた時、単に「私の強みは○○です」と伝えるだけでは不十分です。具体的なエピソードで強みを裏付け、さらに「インターンでその強みをどう活かせるか」まで説明することが重要です。

本記事では、インターン選考で企業に評価される自己PRのポイントから、4ステップで進める具体的な書き方、強み別の例文、自己PRが思いつかない時の対処法などを詳しく解説します。
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1. インターン選考で企業に評価される自己PRのポイント

まず、インターン選考で企業がどんな自己PRを評価するのか、3つのポイントを押さえておきましょう。
 

  • ・企業が求める人物像にマッチしている

  • ・具体的なエピソードで根拠を示している

  • ・インターンへの高い参加意欲が感じられる


一つひとつ順番にご紹介します。

企業が求める人物像にマッチしている

インターン選考で評価される自己PRのポイントとして、企業が求める人物像とマッチしていることが挙げられます。企業はインターンシップを通じて、将来自社に応募・入社して活躍してくれる人材を増やしたいと考えています。そのため企業の理念や事業内容、求める人材像を理解した上で、それに合致する強みをアピールすることが重要です。

たとえば、ベンチャー企業のインターンであれば「行動力」や「挑戦意欲」、大手メーカーであれば「協調性」や「計画性」といった強みが評価されやすい傾向があります。応募企業の採用サイトや説明会資料を確認して、どんな人材を求めているかをリサーチしましょう。

こうした企業研究を怠って、どの企業にも使い回せるような自己PRを提出してしまうと、「うちの会社をよく理解していない」と判断され、選考を通過できない可能性が高まります。企業ごとに自己PRをカスタマイズすることが、選考通過のカギとなるのです。

具体的なエピソードで根拠を示している

「私の強みはリーダーシップです」と言うだけでは、採用担当者に信じてもらえません。自己PRでは、その強みを裏付ける具体的なエピソードを必ず含めることが重要です。「いつ」「どこで」「どんな状況で」「どう行動して」「どんな成果を出したか」という流れで説明することで、説得力が大きく高まります。

具体的なエピソードを用意するためには、数字や固有名詞を入れるとより効果的です。「サークルのメンバー20名をまとめた」「売上を前月比30%向上させた」「3ヶ月間継続して取り組んだ」といった具体的な情報があると、採用担当者があなたの行動や成果をイメージしやすくなります。

なお、アピールするエピソードは必ずしも大きな成果である必要はありません。日常的なアルバイトやサークル活動、ゼミでの経験でも、そこから何を学び、どう成長したかを示せれば、立派な自己PRとなるからです。

インターンへの高い参加意欲が感じられる

インターン選考では、単に自分の強みをアピールするだけでなく、「なぜこのインターンに参加したいのか」「インターンで何を学びたいのか」という参加意欲を示すことも重要です。本選考との大きな違いとして、インターンは「学び・体験の場」という側面が強いため、成長意欲や好奇心をアピールすることが効果的なのです。

たとえば自己PRの締めくくりで、「この強みを貴社のインターンシップで活かしながら、○○を学びたいと考えています」といった形で、インターンでの目標を述べると良いでしょう。単に「参加したいです」ではなく、「この強みで貢献しながら、こんなことを学びたい」という、2つの側面からの意欲を示すことがポイントです。

企業側もコストをかけてインターンを開催する以上、意欲の高い学生に来てほしいと考えます。自己PRを通じて「この学生は真剣にインターンに取り組んでくれそうだ」と感じてもらえれば、選考通過の可能性がより高まるでしょう。

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2. インターン向け自己PRの書き方4ステップ

ここからは、インターン選考向けの自己PRの具体的な書き方を4つのステップで解説します。
 

  • ・ステップ1:アピールする強みを決める

  • ・ステップ2:強みを裏付けるエピソードを選ぶ

  • ・ステップ3:PREP法で構成を整える

  • ・ステップ4:インターンでの活かし方で締める


それぞれのステップを順番に見ていきましょう。

ステップ1:アピールする強みを決める

まずは、自己PRでアピールする強みを一つ決めておきましょう。複数の強みを詰め込むと焦点がぼやけてしまうため、なるべく最も伝えたい一つの強みに絞ることが重要です。インターンで評価されやすい強みとして、「行動力」「チームワーク」「論理的思考力」「課題解決力」「コミュニケーション能力」「計画性」「リーダーシップ」などが挙げられます。

強みを選ぶ際には、応募企業が求める人材像と照らし合わせることがポイントです。企業研究を通じて、「この企業ではこの強みが評価されそうだ」という根拠とともに選ぶ必要があります。また、自己分析で見つけた自分の本当の強みを積極的にアピールするのも有効です。無理に企業に合わせようとして、実態とは異なる強みをアピールしようとすると、面接で深掘りされた時に答えられなくなってしまうので注意しましょう。

アピールする強みに迷った場合は、自分が最も自信を持ってエピソードを語れる強みを選ぶと良いでしょう。具体的なエピソードがあってこそ、説得力のある自己PRになるからです。

ステップ2:強みを裏付けるエピソードを選ぶ

強みが決まったら、それを裏付ける具体的なエピソードを選びます。過去の経験を振り返り、その強みが最も発揮された出来事を一つ選びましょう。エピソードの候補としては、アルバイト、サークル活動、ゼミや研究室、部活動、ボランティア、留学などがあります。

なお、エピソードを選ぶ際には、以下の基準を満たしているか確認してください。
 

  • ・アピールしたい強みが明確に表れている

  • ・具体的な行動や成果を説明できる

  • ・困難や課題を乗り越えた経験がある

  • ・数字や固有名詞で具体性を出せる


たとえば、「行動力」をアピールするなら、「新しいことに挑戦した」「自ら提案して実行した」といった行動が含まれるエピソードを選びましょう。エピソードは一つに絞り、場面描写や内面の感情を含めて詳しく説明することで、深みのある自己PRになります。

ステップ3:PREP法で構成を整える

エピソードが決まったら、PREP法という文章構成の型を使って自己PRを整理しましょう。PREP法とは、以下の順序で物事を説明するフレームワークです。
 

  • ・P(Point):結論、強み

  • ・R(Reason):理由、根拠

  • ・E(Example):具体例、エピソード

  • ・P(Point):結論の繰り返し、締め


まず冒頭で「私の強みは○○です」と結論を述べます。次に「なぜなら」と理由を説明し、「具体的には、」と詳しいエピソードを展開します。最後に「この強みを貴社のインターンで活かしたい」と締めくくる流れです。

この構成に沿って書くことで、採用担当者にとって内容をすぐに理解しやすく、説得力のある自己PRになります。特にESでは文字数制限があることが多いため、PREP法を使うことで、限られた文字数の中で効率的に情報を伝えることができるでしょう。

ステップ4:インターンでの活かし方で締める

自己PRの最後には、必ず「この強みをインターンでどう活かせるか」を述べましょう。この点はインターン選考と本選考の自己PRの大きな違いです。単に強みをアピールするだけでなく、「インターンで貢献できる」「学びたいことがある」という姿勢を示すことが重要なのです。

締めの例としては、以下のようなものがあります。
 

  • ・「この行動力を貴社のインターンで活かし、新規事業提案に積極的に挑戦したいと考えています」

  • ・「チームワークを発揮しながら、実務を通じてマーケティングの知識を深めたいです」

  • ・「論理的思考力を活かして課題解決に貢献し、ビジネスの現場での分析力を磨きたいと思います」


このように、強みでの貢献と学びたいことを両方示すことで、「この学生は真剣に取り組んでくれそうだ」という印象を与えられます。参加する企業のインターンプログラムの内容をよく確認して、具体的にどう活かせるかを考えてみましょう。

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3. 【強み別】インターン向け自己PRの例文・テンプレート集

ここからは、強み別の自己PR例文を5パターン紹介します。それぞれの例文を参考に、自分のエピソードに当てはめながら作成してみてください。
 

  • ・行動力をアピールする例文

  • ・チームワークをアピールする例文

  • ・論理的思考力をアピールする例文

  • ・課題解決力をアピールする例文

  • ・コミュニケーション能力をアピールする例文


上から順番にご紹介します。

行動力をアピールする例文

私の強みは、目標に向かって主体的に行動できることです。大学2年生の時、所属するカフェのアルバイトで新メニュー開発を提案しました。

お客様アンケートで「季節限定メニューが欲しい」という声が多かったため、店長に企画を提案し、メニュー開発チームのリーダーを任されました。3週間かけて試作を重ね、SNSでの事前告知も実施した結果、新メニュー販売初月の売上が前月比25%向上しました。

この行動力を貴社のインターンシップで活かし、実務を通じて企画力をさらに磨きたいと考えています。

チームワークをアピールする例文

私の強みは、チームで協力して成果を出せることです。大学のゼミで地域活性化プロジェクトに取り組んだ際、メンバー6名の意見が対立し、計画が進まない状況に直面しました。

そこで私は全員の意見を丁寧に聞き取り、共通点を見つけて新しい方向性を提案しました。役割分担を明確にし、週1回の進捗共有会を設けることで、チーム全体の連携が改善。

最終的にプロジェクトは成功し、学内コンテストで優秀賞を受賞しました。このチームワークを貴社のインターンで発揮しながら、ビジネスの現場でのプロジェクト推進力を学びたいです。

論理的思考力をアピールする例文

私の強みは、データを分析して課題の本質を見抜く論理的思考力です。ゼミの研究活動で消費者行動を分析した際、表面的なデータだけでなく、背景にある要因を深掘りすることを意識しました。

アンケート結果を年代別・地域別に分類し、相関関係を見つけることで、従来の仮説とは異なる結論を導き出しました。この分析結果はゼミ内で高く評価され、学会発表の機会もいただきました。

この論理的思考力を貴社のインターンで活かし、マーケティング分析の実務を通じてビジネス視点を身につけたいと考えています。

課題解決力をアピールする例文

私の強みは、課題を発見し、解決策を実行できることです。サークルの広報担当として新入生の入部が減少している課題に直面しました。

原因を分析した結果、SNSでの情報発信が不足していることが判明。InstagramとTwitterで週3回の投稿を開始し、現役メンバーの活動風景や先輩の声を発信しました。

また、新入生向けの体験会も企画し、積極的に声をかけることで、前年比2倍の30名の新入生獲得に成功しました。この課題解決力を貴社のインターンで発揮し、実際のビジネス課題への取り組み方を学びたいです。

コミュニケーション能力をアピールする例文

私の強みは、相手の立場に立って対話できるコミュニケーション能力です。飲食店のアルバイトでホール担当をしていた際、お客様からのクレームを受けることがありました。まず相手の話を最後まで聞き、共感を示すことで気持ちを落ち着かせ、その上で解決策を提案するよう心がけました。

この対応が評価され、半年後にはトレーナーとして新人教育を任されるようになりました。このコミュニケーション能力を貴社のインターンで活かし、社員の方々との対話を通じてビジネスコミュニケーションのスキルを磨きたいと思います。

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4. インターン向け自己PRを書くときの注意点

続いて、自己PRを書く際に陥りがちな失敗と、それを防ぐための注意点を3つ紹介します。
 

  • ・抽象的な表現は避けて具体的に書く

  • ・嘘・誇張表現やAIが作った文章そのままはNG

  • ・志望動機などES、面接全体の一貫性を意識する


これらのポイントを押さえながら、強みや熱意が伝わる自己PRを作成しましょう。

抽象的な表現は避けて具体的に書く

自己PRでよくある失敗として、抽象的な表現に終始してしまうことが挙げられます。「頑張りました」「努力しました」「一生懸命取り組みました」といった言葉だけでは、具体的にどんな行動をしたのかが伝わりません。「週3回、2時間の練習を3ヶ月継続した」「メンバー全員と個別面談を実施した」「50件のアンケートを集計・分析した」というように、具体的な行動を数字や固有名詞で示すのが理想です。

また、「コミュニケーション能力があります」のような表現だけでも説得力は生まれません。「お客様一人ひとりのニーズを聞き取り、最適な商品を提案することで、顧客満足度アンケートで5点満点中4.8点を獲得しました」といった形で、具体的なエピソードと成果を示すことが重要です。

抽象的な表現を使いそうになったら、「具体的には?」と自分に問いかけてみてください。具体性を意識した文章を心がけることで、より説得力のある自己PRに仕上がるでしょう。

嘘・誇張表現やAIが作った文章そのままはNG

自己PRで絶対に避けるべきなのは、嘘や過度な誇張表現です。「全国1位の成績を収めた」「売上を10倍にした」など、事実と異なる内容を書いてしまうと、面接で深掘りされた時に答えられず、信頼関係を損なう結果になります。無理に背伸びした自分をアピールするのではなく、ありのままの経験を正直に書くことが大切です。

また、最近ではChatGPTなどの生成AIで自己PRを作成する学生も多いですが、AIが生成した文章をそのまま提出するのは絶対に避けましょう。AIの文章は画一的で個性がなく、日々多くのESに目を通す採用担当者には、すぐ見抜かれてしまうからです。また、企業によってはAIの使用自体を禁止しているケースもあるため注意が必要です。

もちろんAIを参考程度に使うのは構いませんが、必ず自分の言葉で書き直し、自分らしさが伝わる自己PRに仕上げるようにしてください。

志望動機などES・面接全体の一貫性を意識する

自己PRを作成する際には、志望動機やガクチカ(学生時代に力を入れたこと)との一貫性を意識することも重要です。自己PRでは「行動力」をアピールしているのに、志望動機では「安定性を重視している」と書いてしまうと、採用担当者は「この学生は何を大切にしているのだろう?」と疑問を持ってしまうからです。

そうした事態にならないよう、ES全体を通じて一貫したメッセージを伝えることを意識しましょう。たとえば、自己PRで「チームワーク」をアピールするなら、志望動機でも「チームで協力して成果を出す環境で働きたい」という内容にすると、説得力が増します。

また、ESに書いた内容は面接でも聞かれることを前提に作成してください。面接で「ESに書いた○○について詳しく教えてください」と質問された時にもスムーズに答えられるよう、エピソードの詳細を整理しておきましょう。一貫性のある自己PRとストーリーが、ライバルとの強力な差別化になります。

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5. 自己PRが書けない・思いつかない時の対処法

最後に、どうしても自己PRが書けない・思いつかない時の対処法についても3つ紹介します。
 

  • ・自己分析で強みを見つける

  • ・周囲の人に他己分析をしてもらう

  • ・応募企業やプログラム内容から逆算する


それぞれの方法を順番に解説しますので、就活対策に行き詰まってしまった時の参考にしてください。

自己分析で強みを見つける

自己PRが思いつかない最大の原因は、自分の強みが明確になっていないことにあります。まずは自己分析に取り組んで、自分の強みを再発見しましょう。過去の経験を時系列で振り返る「自分史」を作成したり、感情の起伏を可視化する「モチベーショングラフ」を作成したりすることで、自分がどんな時に力を発揮するのかが見えてきます。

また、強みと弱みを整理する「SWOT分析」も効果的です。自分の得意なこと、苦手なこと、活かせる環境、課題となることを4つの視点で分析することで、客観的に自分の強みが理解できるでしょう。

自己分析ツールや診断サービスを活用するのもおすすめです。厚生労働省の自己診断ツールや16Personalitiesなどの診断を受けることで、自分では気づかなかった強みが見つかることもあります。

周囲の人に他己分析をしてもらう

自分では強みが見つからない場合は、友人や家族、アルバイト先の先輩などに「他己分析」を依頼してみましょう。以下のような質問をしてみると効果的です。
 

  • ・私の長所はどこだと思いますか?

  • ・私がチームで果たしている役割は何だと思いますか?

  • ・私はどんな時に輝いて見えますか?


複数人に同じ質問をして、共通して挙げられる評価があれば、それがあなたの客観的な強みである可能性が高いです。自分では「普通のこと」だと思っていても、他人から見ると「すごい強み」だったと気づくケースも多いです。

他己分析を通じて自分一人では見えなかった視点が得られれば、それをヒントに自己PRで使えそうなエピソードを思い出してみましょう。

応募企業やプログラム内容から逆算する

自己PRが思いつかない時は、応募企業のインターンプログラム内容から逆算して考えるのも一つの方法です。企業が用意しているインターンの内容を確認し、「このプログラムではどんな強みが求められるだろう?」と考えてみるのがコツです。

たとえば、グループワーク中心のインターンであれば「チームワーク」や「コミュニケーション能力」、新規事業提案型のインターンであれば「行動力」や「課題解決力」が評価されやすいです。求められる強みがわかれば、それに合致する自分の経験を探しやすくなります。

また、企業が求める人材像を採用サイトや説明会で確認することも重要です。「こんな人に来てほしい」というメッセージから、どんな強みをアピールすべきかのヒントが得られるでしょう。自分を偽ってまで企業に合わせる必要はありませんが、自己PRがまったく思いつかない時の参考として活用してみてください。

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6. まとめ

インターン選考で評価される自己PRは、企業が求める人物像にマッチしていること、具体的なエピソードで根拠を示していること、インターンへの高い参加意欲が感じられることの3つがポイントです。アピールする強みを決め、エピソードを選び、PREP法で構成を整え、インターンでの活かし方で締めるという4ステップで作成しましょう。

また、抽象的な表現を避けて具体的に書くこと、嘘や誇張表現・AI文章をそのまま使わないこと、ES・面接全体の一貫性を意識することも重要です。それでも自己PRが思いつかない時は、自己分析や他己分析、インターンプログラムから逆算するといった方法も試してみるとよいでしょう。

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