
株式会社インターネットイニシアティブ
- 26卒
- 本採用

<日本で最初にインターネットを始めた会社>自社開発/Siどちらの業務も挑戦可能!
まだ決まっていない ・
その他 ・
機械・電気系エンジニア ・
組込・制御エンジニア ・
データサイエンティスト ・
セキュリティエンジニア ・
サーバエンジニア ・
ネットワークエンジニア ・
インフラエンジニア ・
サーバーサイドエンジニア
募集概要
業務内容
技術者の誇りを持ってお客様、ネットワーク社会の発展に貢献し、技術のイニシアティブを取っていく、それがIIJの技術職。 以下2つの業務内容(役割)があります。 1)サービス開発エンジニア(自社開発) 「IIJのサービス開発および運用に携わる技術職」 インターネットを活用したIIJならではの信頼性の高いサービスを立ち上げるため、サーバやネットワークの設計・構築をします。 また、サービスリリース後にも安定稼働するよう運用全体の設計を行い、実際に保守・運用していく上で蓄積されたノウハウ、発見したニーズを次のサービス開発へ反映させていきます。 2)システムエンジニア/プロジェクトマネージャー(Si) 「お客様の課題を解決するためにシステムを提案・構築する技術職」 ※こちらについてはもう1つの募集をご覧ください。
面白み・やりがい
IIJの強みは 世界規模のインターネットバックボーンをベースに一言では言えないくらい事業領域が広いこと。 「これしかできない」ではなく「こんなことまでできる」職場がIIJにはあります。 ■ITに関わる約150種類サービスを網羅的に展開 ネットワーク、クラウド、セキュリティ、モバイルなど多数 ■世界一周する大規模なネットワークサービスを提供 国内企業で数社のみ ■日本初/世界初を生み出し続ける技術力 30年の間に27実績 ■ワークライフバランスを重視した働き方 リモートワーク、フレックス制度有 ■大手企業や官公庁を中心とする約15,000社の顧客基盤 数万人のユーザーが関わる大規模なプロジェクトも多数 ■好奇心を業務に取り入れる環境 新技術を業務に取り入れてみる等社員起案で始まった制度・取り組みも多数 ■経営理念「自己実現する職場の提供」を体現しながら働く ただ好きなだけ技術に没頭する、スキルを身に着ける、世界にまだ無い新サービスを企画・開発する等 あなたの叶えたいキャリアの選択肢が、IIJ 1社で実現可能です。


開催日 ~ 終了日
エントリー締切日
2025年10月31日
求める人物像
必須スキル
・文理・学部・学科・専攻・スキル 不問 IIJの本選考において、事前のスキル等は一切不問です。 その理由は、業界は常に変化・進化しているから。 もちろん、今までどんな事に取り組んできたかも大切ですが、 それよりも“どんな事に挑戦していきたいか”という想いや、何より“ITが好き”という”想い”を大切だと考えています。
歓迎スキル
・0を1にする力 日本初インターネットサービスプロバイダーとして産声を上げて以来、 巨大なインターネットを支え続けているのはIIJの”想い”です。 「変化をおこす、その中心にいよう!」 それがIIJ社員のDNAです。 職種という枠を超えて、インターネットの新たな可能性を見出してくれる人をIIJは求めています。 自ら主体性を発揮し、新たな「1」を共に創りだしませんか?
こんな方におすすめ
IIJで活躍する人物像として、行動指針「私たちのバックボーン」にて5つのキーワードがあります。 経営理念の1つに掲げているように、IIJにはそれらを体現できる環境があります。 皆さんが以下の5つの中に1つでも共感できる、大切にしたいものがあれば、IIJはおすすめです! ・チャレンジ:「実現する!」を前提にした行動を ・好奇心:「気になる!」だけでは終わらせない ・情熱:「面白い!」を極めることがプロフェッショナルへの道 ・責任感:「これでいいだろう」で妥協しない ・尊重:「どういう事だろう?」と感じた時こそ耳を傾ける
このようなエンジニアになりたい方
- 技術を極め、技術力でチームを牽引していきたい
- ずっとプレイヤーでいたい・開発現場で開発をしたい
- エンジニア以外の職種とも連携しプロダクトを作りたい
- プロダクトの企画から携わり、プロダクトを成長させたい
- 自分が作ったサービスで人の役に立ちたい
- 技術力を活かしコンサルティングしたい
- エンジニアの組織づくりができるようになりたい
このような業務に関心がある方
- フルスタックに開発できる業務
- 手を動かし、開発力を高められる業務
- 技術に関する戦略の決定や立案
- 要件定義や設計
- 顧客の課題解決に貢献できる業務
- 社内外と連携したプロジェクトの統括や管理
このようなことを就職先に求めている方
- 大学・大学院での専攻や自身のスキルを活かせる
- 知名度がある・大企業である
- 海外経験を積める・海外の人と働ける
- 福利厚生が充実している
- 若いうちから裁量権をもって働ける
- 企業理念に共感できる
- 今後事業が大きく成長しそうである
- 研修・教育制度が充実している
- ワークライフバランスを重視している
- 自分でキャリアを選択することができる
- 様々な職種を経験できる
- 社風が自分にマッチしている
- 技術力が高い
- 様々な業種・業界の企業と仕事ができる
- 実力主義である
- プロダクトやサービスの規模が大きい
- リモート勤務ができる
募集要項
■ 給与/待遇
初任給(月例給与):博士卒 326,667/月 修士卒 296,334/月 学部卒 268,334/月 ※2025年4月より改定 ※固定残業代:月例給与には20時間分の時間外手当を含みます。月20時間を超える残業が発生した場合は、時間外手当として別途支給します。 ※リモートワーク:個人単位で3割程度
■ 勤務先住所
初任地は以下いずれかの予定です。 本社(東京都/千代田区)・関西支社(大阪府/大阪市)・名古屋支社(愛知県/名古屋市)・九州支社(福岡県/福岡市)・札幌支店(北海道/札幌市)・東北支店(宮城県/仙台市)・北信越支店(富山県/富山市)・中四国支店(広島県/広島市)
■ 勤務時間
9:00~17:30(昼休み 12:00~13:00) ※部門により「フレックス勤務」を導入しています ※フレックス勤務:標準労働時間7.5時間、フルフレックス、コアタイム有等部門により異なります
■ 休日・休暇
完全週休2日制 年次有給休暇(初年度12日/年、最大20日/年) 特別休暇(アニバーサリー休暇、結婚、配偶者の出産、子の結婚、転勤時など) その他、看護休暇、介護休暇、産前産後休業、育児休業、介護休業など
■ 福利厚生
社会保険制度:健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 退職金制度:退職一時金・確定給付企業年金(DB)・確定拠出企業年金(DC)・企業年金基金 団体保険制度:総合福祉団体定期保険・団体長期障害所得補償保険・団体定期保険・3大疾病保険 資産形成支援制度:財形貯蓄・積立貯蓄・グループ従業員持株会・職域ローン スキルアップ支援制度:TOEIC試験・国家資格・各種ベンダー資格取得支援(書籍購入や講習への補助あり)・英語研修・e-ラーニング その他制度:社宅・クラブ活動支援制度・特定公式行事補助*・取引先との提携による各種優待・慶弔見舞金・各種ライフプランセミナー・住宅ローン相談・コーポレートカード(ゴールドカード)など *歓迎会・新年会・忘年会費の補助 ※上記以外にも保養所や宿泊施設・スポーツクラブの格安利用など、各種利用いただいています
■ 研修制度
社員の「自主性」「挑戦意欲」を支援し、自律的な成長を支える制度を充実させています。 ・新人研修:導入研修、フォローアップ研修、1on1 ・グローバルキャリア制度:グローバルキャリア開発 ・マネジメント育成:新任マネージャー(課長・部長)研修、360°フィードバック ・階層別研修:階層(役割)別研修、OJTトレーナー研修 ・自己啓発支援:資格取得/セミナー受講支援、カフェテリア型ビジネススキル研修、英語研修 ・その他:財務会計研修、ハラスメント研修、メンタルヘルス研修、セキュリティ研修、ローテーション制度 ・専門知識、スキル開発:eラーニング、スキルアセスメント
■ 平均勤続年数
9.2年(2023年度)
■ 月平均残業時間
26.2時間(2023年度)
■ 有給休暇の平均取得日数
年間平均取得日数:13.1日(2023年度) 年間取得率:75.0%(2023年度)
■ 育児休業取得対象者数と取得者数
育児休業制度利用率:男性53.5%、女性100.0%(2023年度) 育児休業後復職率:男性100.0%、女性93.3%(2023年度)
■ 選考フロー
STEP1/会社説明会 STEP2/ 選考アンケート STEP3/書類選考(エントリーシート・適正検査) STEP4/一次面接 STEP5/二次面接 STEP6/最終面接 ※STEP1~5はオンライン実施。STEP6は東京本社にて対面実施
会社概要
会社名 | 株式会社インターネットイニシアティブ |
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資本金 | 23,023百万円(単体) |
設立年月 | 1992年12月 |
業界 | web・インターネット SIer 通信インフラ |
業態 | その他 |
勤務地 | 北海道 宮城県 東京都 富山県 愛知県 大阪府 広島県 福岡県 リモート |
代表者名 | 谷脇 康彦 |
企業規模 | 大手企業(2000人以上) |
代表者プロフィール | 1960年9月、愛媛県出身。一橋大学卒業。 1984年4月 旧郵政省(現総務省)入省。内閣審議官・内閣サイバーセキュリティセンター副センター長、総務省 情報通信国際戦略局長などを経て、21年3月退官。 22年6月、IIJ取締役副社長に就任。24年4月取締役副社長執行役員に就任。2025年4月より現職。 |