リーダーシップを自己PRにする書き方を解説!部活・バイトの例文も紹介

リーダーシップを自己PRにする書き方を解説!部活・バイトの例文も紹介
就活の自己PRでは、「リーダーシップ」は人気のテーマの一つです。しかし企業が知りたいと考えているのは、部長・代表といった肩書きそのものではなく、「チームをどうまとめたか」「どのような課題をどう解決したか」という具体的な行動と結果です。

本記事では、企業が求めるリーダーシップの定義から自己PRする際の3つのポイント、効果的に伝えるコツ、部活・バイト・サークルなどシーン別の例文などを詳しく解説します。
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1. 企業が求めるリーダーシップとは?

まず、企業が求めるリーダーシップとは何かを理解しましょう。多くの学生が誤解しているのは、「部長や代表などの肩書きがあればリーダーシップをアピールできる」という考え方です。しかし、企業が評価するのは肩書きではなく、「チームをまとめるために具体的にどんな行動をしたか」「どのような影響を与えたか」という実際の行動と成果であることに注意が必要です。

そもそもリーダーシップとは、組織やチームを目標に向かって導く能力のことです。具体的には、メンバーのモチベーションを高める、方向性を示す、課題を解決する、メンバー間の調整をするなどの要素が含まれます。

また、リーダーシップにはさまざまなタイプが存在します。全員の前に立って引っ張る「率先型リーダーシップ」だけではなく、メンバーの意見を調整する「調整型リーダーシップ」、一人ひとりを支える「サーバント型リーダーシップ」など、自分がどのスタイルでチームに貢献したのかを明確にすることが大切です。

企業がリーダーシップを重視することが多いのは、入社後にチームで協力して成果を出す場面が多いからです。将来的にリーダーやマネジメント職を任せられる人材を探しているという側面もあります。そのため、学生時代のリーダーシップ経験は、入社後の活躍イメージを効果的に伝えるアピール材料となるのです。

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2. リーダーシップを自己PRする際の3つのポイント

次に、リーダーシップを自己PRする際に押さえておくべき3つのポイントを解説します。


  • ・リーダーシップを発揮した場面を具体的に示す

  • ・チーム全体への貢献や成果を明確にする

  • ・入社後にどう活かせるかを伝える


一つずつ順番に見ていきましょう。

リーダーシップを発揮した場面を具体的に示す

リーダーシップを自己PRする際に最も重要なのは、リーダーシップを発揮した具体的な場面を示すことです。「私はリーダーシップがあります」と抽象的に言うだけでは、採用担当者に伝わりません。「いつ」「どこで」「どんな状況で」「どのような行動を取ったか」を具体的に説明することで、あなたのリーダーシップが明確に伝わるのです。

たとえば、「部活動の部長として、チームをまとめました」だけでは不十分。「部活動で部員のモチベーション低下という課題に直面した際、一人ひとりと面談を実施し、目標を共有することで、練習への参加率を70%から95%に向上させました」というように、具体的な行動と成果を示すことが重要です。

できる限り数字や固有名詞を使うと、自己PRの説得力が高まります。「メンバー20名をまとめた」「3ヶ月間取り組んだ」「売上を前年比30%向上させた」といった具体的な情報があると、あなたのリーダーシップをより印象づけることができるでしょう。

チーム全体への貢献や成果を明確にする

リーダーシップを自己PRするなら、個人の成果ではなく、チーム全体への貢献を強調することが重要です。企業が求めているのは、自分一人で成果を出す人材ではなく、チームで協力して成果を出せる人材だからです。「私がリーダーとして○○したことで、チーム全体が△△という成果を出しました」という流れで説明しましょう。

たとえば、「私がリーダーとして練習メニューを改善した結果、チーム全体の技術が向上し、地区大会で優勝することができました」というように、自分の行動がチーム全体にどのような影響を与え、どんな成果につながったかを明確にするのがコツです。

成果は必ずしも大きなものである必要はありません。「メンバー全員が最後まで活動を続けられた」「チームの雰囲気が改善した」「全員が目標を達成できた」といった、チームの変化や成長も立派な成果です。数字で表せる成果があれば積極的に使い、数字で表せない場合にもメンバーの変化や雰囲気の改善などを具体的に説明しましょう。

入社後にどう活かせるかを伝える

リーダーシップの自己PRでは、最後に「この経験を入社後にどう活かせるか」を伝えることが重要です。過去の経験を語るだけでなく、それが入社後にどう役立つのかを示すことで、「この学生は入社後も活躍してくれそうだ」というイメージを伝えられるからです。

たとえば、「このリーダーシップを貴社でも発揮し、チームで協力して目標達成に貢献したいと考えています」「開発部門のプロジェクトリーダーとして、メンバーをまとめながら成果を出していきたいです」といった形で締めくくると良いでしょう。

また、応募企業の事業内容や求める人材像に合わせて、活かし方を具体化するとさらに効果的です。営業職であれば「チームで売上目標を達成するために貢献したい」、企画職であれば「プロジェクトメンバーと協力して新しい価値を創造したい」のように、職種に応じた表現を使うことで説得力を高めることができます。

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3. リーダーシップを効果的に自己PRするコツ

ここからは、リーダーシップという強みをエントリーシート・面接で効果的に自己PRするための4つのコツを紹介します。


  • ・リーダーシップを発揮した経験を選ぶ

  • ・状況、課題、行動、結果を詳しく整理する

  • ・PREP法で論理的な構成にまとめる

  • ・入社後の活かし方で締める


それぞれ順番に解説していきます。

リーダーシップを発揮した経験を選ぶ

まずは、自己PRで使うエピソードを選びましょう。リーダーシップを発揮した経験として、部活動、サークル活動、アルバイト、ゼミ・研究室、インターンシップ、ボランティアなどが候補に上がります。肩書きの有無にこだわる必要はないので、「チームをまとめた」「課題を解決した」「メンバーを支えた」といった経験があれば、それはリーダーシップのエピソードとして使えます。

エピソードを選ぶ際には、以下のような基準を満たしていると、なお良いでしょう。


  • ・具体的な課題や困難があった

  • ・自分が主体的に行動した

  • ・チーム全体に影響を与えた

  • ・明確な成果や変化があった


複数の候補がある場合は、最も印象的で、具体的に語れるエピソードを選びましょう。また、応募企業が求める人材像にマッチするエピソードを選ぶことも有効です。

状況・課題・行動・結果を詳しく整理する

エピソードが決まったら、「STAR法」という枠組みを使って整理しましょう。STARとは、Situation(状況)、Task(課題)、Action(行動)、Result(結果)の頭文字で、この流れでエピソードを説明することで、論理的で説得力のある自己PRを作ることができます。


  • ・Situation(状況):どんなチームや組織で、どんな立場だったか

  • ・Task(課題):どんな課題や困難に直面したか

  • ・Action(行動):リーダーとして具体的にどんな行動を取ったか

  • ・Result(結果):その結果、チームにどんな変化があったか、どんな成果が出たか


上記の流れに沿って、たとえば「アルバイト先のカフェ(状況)で、新人スタッフの離職率が高いという課題があった(課題)。そこで私はトレーナーとして、新人一人ひとりと週1回面談を実施し、悩みを聞きながら教育マニュアルを改善した(行動)。その結果、離職率が50%から10%に低下し、店舗の雰囲気も改善した(結果)」と説明するイメージです。

この4つの要素を丁寧に整理することで、自己PRの骨組みが完成します。特にAction(行動)の部分は具体的に書くことを意識しましょう。

PREP法で論理的な構成にまとめる

ここまでで整理した内容は、「PREP法」という文章構成に当てはめて自己PRとして完成させましょう。PREP法とは、Point(結論)、Reason(理由)、Example(具体例)、Point(結論の繰り返し)の順序で説明する、ビジネスシーンでもよく使われている手法です。

まず冒頭で「私の強みはリーダーシップです」と結論を述べます。次に「なぜなら○○という経験があるからです」と理由を説明し、「具体的には、」と詳しいエピソードを展開。最後に「この経験を貴社でも活かしたい」と締めくくる流れです。

PREP法を使うことで、聞き手にとって話の流れが理解しやすく、論理構造が明確で説得力のある自己PRになります。特にエントリーシートでは文字数制限があることが多いため、PREP法を使うことで、限られた文字数の中で効率的に情報を伝えられるメリットがあります。

入社後の活かし方で締める

自己PRの最後には、必ず「このリーダーシップを入社後にどう活かせるか」を述べましょう。過去の経験を語るだけでなく、未来への意欲を示すことで、「この学生は入社後も活躍してくれそうだ」という印象を与えられるからです。

締めの例文としては、以下のようなものがあります。


  • ・「このリーダーシップを貴社でも発揮し、チームで協力して目標を達成したいと考えています」

  • ・「プロジェクトリーダーとして、メンバーと協力しながら新しい価値を創造していきたいです」

  • ・「営業チームの一員として、チーム全体の売上目標達成に貢献したいと思います」


応募企業の事業内容や職種に合わせて表現を工夫し、採用担当者に入社後の活躍イメージを抱いてもらうことを目指しましょう。

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4. 【シーン別】リーダーシップの自己PR例文

ここからは、シーン別のリーダーシップ自己PR例文を5パターン紹介します。


  • ・部活動での例文

  • ・アルバイトでの例文

  • ・サークル活動での例文

  • ・ゼミ・研究室での例文

  • ・インターンでの例文


それぞれ異なるエピソードを用いて解説しますので、自分の経験に近いものを参考にしてみてください。

部活動での例文

私の強みは、チームを一つの目標に導くリーダーシップです。高校時代、サッカー部の副部長として、部員30名をまとめる役割を担いました。当時、チーム内でレギュラーと控えメンバーの間に温度差があり、練習への参加率が低下していました。

そこで私は、全員と個別面談を実施し、一人ひとりの目標を聞き取りました。その上で、レベル別の練習メニューを提案し、全員が成長を実感できる環境を整備。また、週1回のミーティングで各自の成長を共有することで、チーム全体のモチベーションが向上しました。

その結果、練習参加率が70%から95%に改善し、地区大会でベスト4に進出できました。
この経験を貴社でも活かし、チームで協力して目標を達成したいと考えています。

アルバイトでの例文

私の強みは、メンバー一人ひとりを支えるリーダーシップです。飲食店のアルバイトでバイトリーダーを務めた際、新人スタッフの離職率が高いという課題に直面しました。原因を分析したところ、教育体制が整っておらず、新人が孤立していることがわかりました。

そこで私は、新人教育マニュアルを作成し、先輩スタッフ全員で教育方針を共有しました。また、新人一人ひとりに担当トレーナーを割り当て、週1回の面談で悩みを聞く体制を整えました。さらに、月1回の懇親会を企画し、スタッフ同士の関係性を強化しました。

その結果、新人の離職率が50%から10%に低下し、店舗全体の雰囲気も改善。
顧客満足度アンケートで5点満点中4.7点を獲得しました。
このリーダーシップを貴社でも発揮し、チームの成長に貢献したいです。

サークル活動での例文

私の強みは、メンバー全員の意見を調整するリーダーシップです。大学のイベント企画サークルで代表を務めた際、メンバー15名の意見が対立し、企画が進まない状況に直面しました。

そこで私は、全員の意見を丁寧に聞き取り、共通する想いを見つけることに注力しました。
対立の原因は、企画の方向性が曖昧だったことだと気づき、改めて「誰に何を届けたいのか」という目的を全員で話し合いました。

その結果、方向性が定まり、役割分担も明確になりました。また、週1回の進捗共有会を設けることで、メンバー間のコミュニケーションも改善。

最終的に、来場者200名を超えるイベントを成功させ、参加者満足度90%を達成しました。
この調整力を貴社でも活かし、プロジェクトを円滑に進めたいと考えています。

ゼミ・研究室での例文

私の強みは、チーム全体の方向性を示すリーダーシップです。ゼミの研究プロジェクトでリーダーを務めた際、メンバー6名がそれぞれ異なる方向で調査を進めており、全体の一貫性が失われていました。

そこで私は、週1回の進捗ミーティングを設け、各自の調査内容を共有する場を作りました。また、研究の全体像をまとめた資料を作成し、各メンバーの役割と最終ゴールを可視化しました。メンバーからの質問には丁寧に答え、困っている人がいればサポートする姿勢を徹底しました。

その結果、チーム全体の方向性が統一され、研究の質が向上。最終発表では教授から高い評価をいただき、学会での発表機会も得ることができました。
このリーダーシップを貴社でも発揮し、チームで質の高い成果を出したいです。

インターンでの例文

私の強みは、率先して行動するリーダーシップです。マーケティング会社の長期インターンで、5名のチームリーダーを任された際、新規顧客獲得のための施策立案を担当しました。
最初は全員が手探りの状態でしたが、私が率先してSNS分析を始め、ターゲット層の傾向を共有しました。

また、チーム全体のスケジュールを管理し、週次での目標を設定することで、メンバーが動きやすい環境を整えました。困っているメンバーがいれば積極的にサポートし、全員が同じ方向を向けるよう意識しました。

その結果、3ヶ月間で新規顧客を20社獲得し、インターンで最も成果を出したチームとして表彰されました。この経験を貴社でも活かし、チームを牽引しながら成果を出したいと考えています。

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5. 「リーダーシップ」の言い換え表現一覧

自己PRでリーダーシップについてアピールする際には、ライバルとの差別化を図り、採用担当者への説得力を高めるためにも、次のような言い換え表現も活用するのがおすすめです。


  • ・統率力

  • ・調整力

  • ・マネジメント力

  • ・推進力

  • ・牽引力

  • ・サポート力

  • ・影響力

  • ・指導力


闇雲に多くの表現を使うのではなく、自分がどのようなタイプのリーダーシップを発揮したのかに応じて、適切な言い換え表現を活用してみると良いでしょう。たとえば、メンバーの意見をまとめることが得意なら「調整力」、率先して行動することが得意なら「推進力」「牽引力」といった具合です。

ただし、言い換え表現を使う場合は、その言葉の意味を正確に理解し、エピソードとの一貫性を保つことが重要です。言葉のバリエーションだけ増えたとしても、エピソードが伴っていなければ説得力は生まれないからです。

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6. リーダーシップで自己PRを書くときの注意点

最後に、リーダーシップで自己PRを書く際に注意すべき3つのポイントを紹介します。


  • ・部長、代表などの肩書きだけで終わらせない

  • ・協調性やチームワークもセットで伝える

  • ・印象的なエピソードを軸に作成する


これらのポイントを押さえながら、採用担当者に響く自己PRを作成しましょう。

部長・代表などの肩書きだけで終わらせない

リーダーシップの自己PRで最もよくある失敗は、「部長でした」「代表を務めました」という肩書き説明だけで終わってしまうことです。企業が知りたいのは肩書きではなく、「リーダーとして具体的にどんな行動をしたか」「チームにどんな影響を与えたか」という内容です。

たとえば「カフェのアルバイトでリーダーを務めました」だけでは不十分です。「カフェのアルバイトでバイトリーダーとして、新人教育が不十分で離職率が高いという課題に対して、教育マニュアルを作成し、週1回の面談を実施することで、離職率を40%から5%に削減しました」というように、具体的な行動と成果を示しましょう。

肩書きはあくまで状況説明の一部であり、本当に評価されるのはその後の行動です。「何をしたか」「どう工夫したか」「どんな成果を出したか」を詳しく説明することを意識してください。

協調性やチームワークもセットで伝える

自己PRでリーダーシップを強調しすぎると、「独りよがり」「他人の意見を聞かない」といったネガティブな印象を与えてしまう可能性があります。そのためリーダーシップをアピールする際には、協調性やチームワークもセットで伝えることが重要です。

具体的には、「メンバー一人ひとりの意見を丁寧に聞き取りながら」「チーム全員で話し合って決定しました」「メンバーと協力して」といった表現を入れることで、バランスの取れたリーダー像を伝えることができます。企業が求めているのは、独断で物事を進めるリーダーではなく、メンバーと協力しながら成果を出せるリーダーだということを念頭に置きましょう。

また、「メンバーの成長をサポートした」「チーム全体のモチベーションを高めた」といった他者への配慮や貢献も強調すると、より好印象を与えられるでしょう。

印象的なエピソードを軸に作成する

リーダーシップの自己PRは、印象的で具体的なエピソードを軸に作成しましょう。複数の経験を浅く広く語るよりも、一つのエピソードを深く掘り下げる方が、説得力のある自己PRになります。

ここで言う印象的なエピソードとは、困難や課題があり、それを乗り越えたストーリーを読み取れることが条件です。「チームが対立していたが、調整して一つにまとめた」「モチベーションが低下していたメンバーを支えて、目標を達成した」といった、ドラマ性のあるエピソードは採用担当者の記憶に残りやすくなります。

エピソードを選ぶ際には、「このエピソードを聞いた人は、私のリーダーシップをイメージできるだろうか」と自問してみてください。具体的で印象的なエピソードこそが、あなたの強みを最も効果的に伝える手段となります。

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7. まとめ

企業が求めるリーダーシップとは、単なる肩書きではなく具体的な行動と成果です。自己PRではリーダーシップを発揮した場面を具体的に示し、チーム全体への貢献や成果を明確にしつつ、入社後の活かし方を伝えることが重要です。状況・課題・行動・結果のSTAR法でエピソードを整理し、PREP法でまとめ、入社後の活かし方で締めるという流れで作成しましょう。

リーダーシップを発揮した経験は、部活動、アルバイト、サークル、ゼミ、インターンなど、さまざまなシーンが考えられます。本記事で解説してきたシーン別の例文を参考にしながら、オリジナルの自己PRを作成してください。

リーダーシップをテーマにした説得力ある自己PRを作成して、就活を成功させましょう。

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