IT技術とは?身近な活用事例一覧と就活に役立つ最新トレンドを解説

IT技術とは?身近な活用事例一覧と就活に役立つ最新トレンドを解説
「IT技術」という言葉を日常的に耳にしていても、具体的にどのような技術を指すのか、どんな場面で活用されているのか、明確に説明できる方は少ないかもしれません。実は私たちの生活のあらゆる場面でIT技術が活用されており、医療・金融・教育といった幅広い分野を陰で支えているのです。IT業界への就職を考えるなら、まずIT技術の基本を理解しておくことが大切になります。

本記事では、IT技術の基本的な定義から、身近な活用事例、IT技術を支えるエンジニアの職種、そして就活で役立つ最新トレンドまでを幅広く解説します。IT業界への就職を考えている方や、IT技術について理解を深めたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
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1. IT技術とは?

まず、IT技術の基本的な定義と、よく混同されるICTやDXとの違いについて確認していきましょう。

IT技術の定義

IT技術とは、Information Technology(情報技術)の略で、コンピューターやネットワークを活用して情報を処理・伝達・管理する技術の総称です。具体的には、ハードウェア(パソコンやスマートフォンなどの機器)、ソフトウェア(アプリケーションやシステム)、ネットワーク(インターネットや通信技術)といった要素を組み合わせて、さまざまな課題を解決する技術を指します。

IT技術は、データの収集・分析・活用を通じて、業務の効率化や新しいサービスを実現しています。たとえば、銀行のATMやスマートフォンのアプリ、オンラインショッピングといった身近なサービスは、すべてIT技術によって実現されているのです。近年では、AI(人工知能)やクラウドといった最新技術も、IT技術の一部として注目を集めています。

ITとICTの違い

ITとICTは似た言葉ですが、微妙な違いがあります。ICTは「Information and Communication Technology(情報通信技術)」の略で、ITに「Communication(通信)」という要素が加わった概念です。つまり、ICTはIT技術を活用して、人と人、人と情報をつなぐことに重点を置いた考え方といえます。

具体的には、メールやSNS、ビデオ会議システムといった、コミュニケーションを支援する技術がICTに該当します。一方のITは、コンピューターやソフトウェアといった技術そのものを指すことが多いです。ただし、近年では両者の区別はあいまいになってきており、ほぼ同じ意味で使われることも増えています。就活の場面では、どちらの言葉も「情報技術全般」を指すものとして理解しておけば問題ないでしょう。

ITとDXの違い

DXは「Digital Transformation(デジタルトランスフォーメーション)」の略で、IT技術を活用してビジネスや社会全体を変革することを指します。つまり、ITは「技術そのもの」を指すのに対し、DXは「IT技術を使って何かを変える取り組み」を指すという違いがあります。

たとえば、紙の書類をデジタル化することはIT技術の活用ですが、それによって業務プロセス全体を見直し、働き方を根本的に変えることがDXです。企業がDXを推進する際には、単にIT技術を導入するだけでなく、組織文化や業務フローそのものを変革する必要があります。IT業界で働く上では、DXという考え方は日々の業務に直結する非常に重要な概念ですので、しっかりと理解しておきましょう。

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2. IT技術の身近な活用事例一覧

ここからは、IT技術が実際にどのような場面で活用されているのか、5つの分野に分けて具体的な事例を紹介します。
 

  • ・医療分野でのIT技術活用例

  • ・金融分野でのIT技術活用例

  • ・教育分野でのIT技術活用例

  • ・交通機関でのIT技術活用例

  • ・農業分野でのIT技術活用例


実際の活用例を知ることで、業界研究や就職先選びのヒントになることもあるので、ぜひ参考にしてください。

医療分野でのIT技術活用例

医療分野では、IT技術が患者の命を守り、医療の質を向上させるために活用されています。「電子カルテシステム」は、患者の診療記録をデジタル管理することで、医師間での情報共有がスムーズになり、診療の効率化を実現しています。また、過去の診療記録をすぐに参照できるため、より正確な診断が可能になっています。

「遠隔診療システム」も、IT技術の活用例として注目されています。オンラインでの診察により、遠方に住む患者や移動が困難な高齢者でも、専門医の診察を受けられるようになりました。さらに、AI技術を活用した「画像診断支援システム」では、レントゲンやCT画像から病変を自動的に検出し、医師の診断を補助する取り組みも進んでいます。こうした医療分野でのIT技術活用は、今後ますます拡大していくことが予想されます。

金融分野でのIT技術活用例

金融分野では、IT技術によって私たちの日常的な取引が便利で安全になっています。「インターネットバンキング」は、自宅にいながら24時間いつでも振込や残高確認ができるサービスで、多くの人が日常的に利用しています。また、スマートフォンを使った「キャッシュレス決済」も、IT技術によって実現された便利なサービスです。

金融機関の内部では、AIを活用した不正取引の検知システムが稼働しています。膨大な取引データをリアルタイムで分析し、通常とは異なるパターンの取引を自動的に検出することで、詐欺や不正アクセスを未然に防いでいるのです。また、「ロボアドバイザー」と呼ばれる自動資産運用サービスも、IT技術とAIを組み合わせた新しい金融サービスとして注目を集めています。

教育分野でのIT技術活用例

教育分野でも、IT技術が学びの形を大きく変えています。「オンライン学習プラットフォーム」は、時間や場所を問わず質の高い教育を受けられる環境を提供しており、コロナ禍をきっかけに急速に普及しました。動画教材やスライドなどの教材を通じて、自分のペースで学習を進められる点が大きなメリットです。

学校現場では、タブレット端末を活用した「GIGAスクール構想」が一般的になってきています。デジタル教科書や学習アプリを使うことで、一人ひとりの理解度に合わせた個別最適な学習が可能になりました。また、AI技術を活用した「学習支援システム」では、生徒の苦手分野を自動的に分析し、最適な問題を出題することで、効率的な学習をサポートしています。こうしたIT技術の活用により、教育の質が大幅に向上しているのです。

交通機関でのIT技術活用例

交通機関では、IT技術が私たちの移動を便利で快適にしています。「IC乗車券システム」は、タッチするだけで改札を通過できる便利なシステムで、現金での支払いが不要になりました。また、交通系ICカードは電子マネーとしても利用でき、コンビニやレストランでの支払いにも使えるようになっています。

「乗換案内アプリ」も、IT技術を活用した身近なサービスです。現在地から目的地までの最適なルートを瞬時に検索し、所要時間や運賃を教えてくれます。リアルタイムの運行情報と連携することで、遅延や運休の情報もすぐに確認できるのです。さらに「自動運転技術」の開発も進んでおり、将来的にはAIが運転する車やバスが当たり前になる時代が来るかもしれません。

農業分野でのIT技術活用例

意外かもしれませんが、農業分野でもIT技術が大きな役割を果たしています。「スマート農業」と呼ばれる取り組みでは、センサー技術やAIを活用して、農作物の生育状況を細かく管理しています。土壌の水分量や気温、日照時間などのデータを自動的に収集し、最適なタイミングで水やりや肥料を与えることで、品質の高い農作物を安定的に生産できるようになりました。

ドローンを活用した農薬散布や、収穫ロボットの導入も進んでいます。これらのIT技術により、人手不足が深刻な農業分野でも、効率的な作業が可能になっているのです。また、農作物の生育データをAIで分析することで、病気の早期発見や収穫量の予測も可能になっています。こうした農業分野でのIT技術活用は、今後の食料問題を解決するカギとなるでしょう。

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3. IT技術を支えるエンジニアの主な職種

IT技術を実際に開発・運用しているのが、さまざまな職種の「エンジニア」と呼ばれる技術者です。
 

  • ・システムエンジニア

  • ・アプリケーションエンジニア

  • ・インフラエンジニア

  • ・セキュリティエンジニア


ここではIT業界で主に活躍している、上記4つのエンジニア職種について解説しますので、ぜひ参考にしてください。

システムエンジニア

システムエンジニア(SE)は、顧客の要望をヒアリングし、それを実現するためのシステムを設計・開発する職種です。プログラミングを担当するだけでなく、顧客との打ち合わせやプロジェクト全体の管理も行うため、技術力とコミュニケーション能力の両方が求められます。システムの要件定義から設計、開発、テスト、運用まで、幅広い業務に携わることができる点が特徴です。

SEのキャリアパスはさまざまで、技術を極めるスペシャリストを目指すこともできるほか、プロジェクトマネージャーやITコンサルタントといったマネジメント系の職種にステップアップすることも可能です。未経験からIT業界を目指す方にとっては、SEは最も一般的な入り口の一つといえるでしょう。大手企業なら未経験SE向けの研修制度も充実しており、基礎から学べる環境が整っています。

アプリケーションエンジニア

アプリケーションエンジニアは、スマートフォンアプリやWebアプリケーションなど、ユーザーが直接使うソフトウェアを開発する職種です。プログラミングスキルが中心となる職種で、JavaやPython、Swift、Kotlinといったプログラミング言語を使いこなす必要があります。ユーザーが使いやすいインターフェースを設計し、快適な操作性を実現することが重要な仕事です。

アプリケーションエンジニアは、自分が開発したアプリが多くの人に使われるため、やりがいを感じやすい職種の一つです。スタートアップ企業やWeb系の自社開発企業で活躍する機会も多く、最新の技術を使った開発に携わりやすい環境があります。フリーランスとして独立するケースも多く、実力次第で高収入を得られる可能性もあるでしょう。

インフラエンジニア

インフラエンジニアは、サーバーやネットワークといったIT技術の基盤となるインフラを構築・運用する職種です。システムが安定して動作するための土台を作る重要な役割を担っており、縁の下の力持ちとも言える存在です。サーバーの設定や監視、ネットワークの構築、セキュリティ対策といった業務を担います。

近年ではクラウドサービスの普及により、AWSやAzureといったクラウドプラットフォームのスキルを持つインフラエンジニアの需要が急増しています。24時間365日システムを安定稼働させるため、夜間や休日の対応が必要になることもありますが、その分責任とやりがいのある職種です。インフラエンジニアとしての経験を積むことで、クラウドエンジニアやセキュリティエンジニアといった上位職種を目指すこともできます。

セキュリティエンジニア

セキュリティエンジニアは、システムやネットワークを外部からの攻撃や不正アクセスから守る専門職です。近年サイバー攻撃が複雑化する中で、企業の重要な情報資産を守るセキュリティエンジニアの重要性はますます高まっています。脆弱性の診断やセキュリティ対策の立案、インシデント発生時の対応といった業務を担当します。

セキュリティエンジニアになるには、ネットワークやシステムに関する深い知識に加えて、最新の攻撃手法や対策技術についても常に学び続ける姿勢が求められます。難易度の高い職種ですが、その分市場価値も高く、高年収を得られるチャンスがあります。情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)といった国家資格を取得することで、専門性をアピールすることもできるでしょう。

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4. IT業界の就活で役立つIT技術最新トレンド

ここからはIT業界への就職を目指す方が知っておくべき、業界の最新トレンドを3つ紹介します。
 

  • ・生成AIを用いた開発支援ツール

  • ・ノーコード、ローコード開発支援ツール

  • ・クラウドネイティブ、コンテナ技術


これらの技術トレンドを理解することで、就活での自己PRや面接対策に役立てることができますので、それぞれ詳しくご紹介しましょう。

生成AIを用いた開発支援ツール

2023年以降、ChatGPTをはじめとする生成AIが急速に普及し、IT業界に大きな変革をもたらしています。特に注目されているのが、GitHub CopilotやClaude Codeといった、AIを活用したプログラミング支援ツールです。これらのツールは、開発者がコードを書く際に、AIが次に書くべきコードを提案してくれるため、開発効率が大幅に向上するのが特徴です。

生成AIの登場により、「プログラマーの仕事がなくなるのでは」という不安の声も聞かれますが、実際にはAIを使いこなせるエンジニアの需要が高まっています。AIはあくまでツールであり、どのようなシステムを作るか、どのようにAIを活用するかを判断するのは人間の役割だからです。就活でも「AIを活用して効率的に開発できるスキル」をアピールすることで、他の就活生との差別化ができるでしょう。

ノーコード・ローコード開発支援ツール

ノーコード・ローコード開発ツールは、プログラミングの知識がほとんどなくても、視覚的な操作でアプリケーションを開発できるツールです。従来は数ヶ月かかっていたシステム開発が、これらのツールを使えば数日から数週間で完成することもあります。特にビジネス部門の担当者が、自分たちで簡単なアプリを作れるようになったことは、大きな変化といえます。

これらのツールの普及により、「エンジニア不要論」が語られることもありますが、実際には複雑な業務システムや大規模なシステムには、やはり専門的なプログラミング技術が必要です。むしろノーコード・ローコード開発ツールを活用して簡単なシステムは素早く開発し、エンジニアは複雑で価値の高いシステム開発に集中できるようになったと考えるべきでしょう。IT業界を目指す方は、これらのツールの存在を知った上で、自分の強みをどこに置くかを考えることが大切です。

クラウドネイティブ・コンテナ技術

クラウドネイティブとは、最初からクラウド環境での運用を前提としてシステムを設計・開発する考え方です。従来のシステムは自社のサーバーで動かすことが前提でしたが、現在ではAWSやAzure、Google Cloudといったクラウドサービスの利用が当たり前になっています。クラウドネイティブな開発では、システムの拡張性や可用性が高まり、柔軟な運用が可能になります。

コンテナ技術も、クラウドネイティブな開発に欠かせない技術です。Dockerに代表されるコンテナ技術は、アプリケーションとその実行環境を一つのパッケージにまとめることで、どこでも同じように動かせるようにする技術です。「Kubernetes」と呼ばれるツールを使えば、大量のコンテナを効率的に管理することも可能です。これらの技術は、今後のIT業界で標準的なスキルとなることが予想されるため、学生のうちから触れておくことをおすすめします。

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5. IT技術を身につけるための学習方法

最後に、ここまで解説してきたIT技術を実際に身につけるための、具体的な学習方法を3つ紹介します。
 

  • ・プログラミングスクール

  • ・オンライン学習サイト

  • ・IT系の資格試験


これらの中から自分に合った方法を選んで、計画的に学習を進めてみてください。

プログラミングスクール

プログラミングスクールは、未経験からIT技術を学ぶための最も確実な方法の一つです。経験豊富な講師から直接指導を受けられるため、つまずいたときにすぐに質問できる環境があります。体系的なカリキュラムが組まれているため、何をどの順番で学べば良いかを迷うこともありません。就職支援サービスが充実しているスクールも多く、学習と就活を並行して進められる点も大きなメリットです。

ただし、プログラミングスクールは受講料が高額になることが多いため、事前にしっかりと比較検討することが大切です。無料体験や説明会に参加して、自分に合ったスクールかどうかを確認しましょう。また、スクールにはオンライン型とオフライン型があるため、自分の生活スタイルに合った受講形式を選ぶことも重要です。本気でIT業界への就職を目指すなら、初期投資として検討する価値は十分あります。

オンライン学習サイト

オンライン学習サイトは、低コストでIT技術を学べる手軽な方法です。ProgateやUdemy、ドットインストールといったサービスでは、プログラミングの基礎から応用まで、幅広い講座が用意されています。月額数千円から利用できて、自分のペースで学習を進められる点が大きな魅力です。動画やスライド教材などを通じて、実際に手を動かしながら学べるため、一般的な書籍を通じた独学よりも理解が深まりやすい特徴があります。

ただしオンライン学習の場合、モチベーションの維持が難しいことに注意が必要です。自分一人で学習を続ける必要があるため、計画的に進めないと途中で挫折してしまうこともあります。そのため事前に綿密な学習スケジュールを立てて、毎日少しずつでも継続することが大切です。友人と一緒に学習したり、オンラインコミュニティに参加したりするのも、モチベーション維持に役立つでしょう。

IT系の資格試験

IT系の資格試験は、自分のスキルを客観的に証明できる手段として有効です。「基本情報技術者試験」「ITパスポート試験」といった国家資格なら、IT業界への就職活動で有利に働くことが多いです。資格取得を目標にすることで、体系的にIT技術の知識を学ぶことができる点もメリットです。試験勉強を通じて、ハードウェア・ソフトウェア・ネットワーク・セキュリティといった幅広い分野の基礎知識を身につけると良いでしょう。

なお、資格はあくまで知識を証明するためのツールであり、実務経験の代わりにはならないことを理解しておくことも大切です。資格を持っているだけで内定が決まるわけではありませんが、基礎知識があることの証明として、面接官に良い印象を与えることができます。特に未経験からIT業界を目指す場合は、「IT業界で働く意欲がある」ことを示す材料として、資格取得にチャレンジしてみる価値があります。

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6. まとめ

本記事では、IT技術の基本的な定義と身近な活用事例、IT技術を支えるエンジニアの職種、就活で役立つ最新トレンドと学習方法まで、幅広く解説してきました。IT技術は、医療・金融・教育・交通・農業といった、あらゆる分野で私たちの生活を支えています。また、システムエンジニア・アプリケーションエンジニア・インフラエンジニア・セキュリティエンジニアといった多様な職種が、それぞれの専門性を活かしてIT技術の発展に貢献しているのです。

IT技術は今後ますます発展していく分野であり、エンジニアとしてのキャリアには大きな可能性が広がっています。ぜひ本記事を参考に、IT業界への就職を目指してみてください。
 

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