【28卒】自社開発/30代でCxOの期待値/初年度600万円/14年連続国内シェアNo.1 ~世界で通用するソフトウエア会社を経営幹部として実現していく選択肢~

アプリケーションエンジニア

サーバーサイドエンジニア

フロントエンドエンジニア

webエンジニア

システムエンジニア

プロダクトマネージャー

プロジェクトマネージャー(PM)

募集概要

業務内容

◤「30代のうちにCTO・CPOになる」そのような期待値でキャリアを積んでいただきます◢ ~入社から3年目~ 入社後は開発チームにジョインし、アサインされたプロジェクトの開発業務を担いながら、プロダクト・業務・顧客の理解を深めていきます。 開発チーム内には複数のプロジェクトが動いており、最初は1メンバーとして、新規機能開発や機能改善などのプロジェクトにアサインされ、経験を積みながら、徐々に難易度の高い業務へチャレンジいただきます。 ~4年目以降~ 3年目までで当社プロダクトの理解と技術を積み上げていただいた後は、プロジェクトリーダーとして小規模チームをまとめていただく役割を期待しています。 自身で手を動かすだけでなく、進捗管理やクオリティチェックを行い、業務の幅を広げていただきます。 また、開発プロセス全般の改善提案・実行を担い、チーム全体の生産性向上にも取り組みます。 そして、特定分野の第一人者(スペシャリスト)、もしくは、開発組織を牽引するマネージャーいずれかで手腕を奮っていただいたのちに、将来的にはCTO・CPOなどの役割を担い、当社事業をリードいただきたいと考えています。

面白み・やりがい

▼特徴 ・自社プロダクトを持っているため、受託開発ではなくプロダクトアウトでの開発が経験できる ・エンタープライズ領域向けSaaS製品を創っていくに留まらず、その先のデータビジネスへのモデルチェンジを見据えたどこの企業もまだやっていないプロダクト事業にチャレンジができる ▼AI時代のフルスタックエンジニアへ 当社の開発は現在、AIエージェントを使った開発体制への移行を着実に進めています。 実装フェーズはAIエージェントに徐々に移行しつつあり、その他の開発プロセスも適時展開を行っている状況です。 2028年頃には、概ねすべてのプロセスにAIエージェントが入ってくる見込であり、そこから数年後、最終的には「何を作るか」のみに集約していく方向性を描いています。 つまり、「AIに頼れば早い」のではなく、「AIが自身で思考し、実行していく。AIがAIを指導し、AIを育てていく」 そんな開発体制へゆくゆくは移行していく予定です。 上記のような体制を共に作っていく、AI時代のフルスタックエンジニアになってほしいと考えています。

開催日 ~ 終了日

エントリー締切日

2027年3月31日

求める人物像

必須スキル

・2028年3月前後に大学、大学院を卒業見込みの方(4月入社以外も可能です) ・ITエンジニアのキャリアを起点に、組織のリーダー、幹部までを担っていくことを志向されている方 ※選考段階で、プログラミングの経験は必須としておりません。

歓迎スキル

・ITスキルを示す成果、アウトプットを示せる方

こんな方におすすめ

▼▽▼ディーバにはこのような志向の方が多いです▼▽▼ 1:メーカー志向(モノづくり<コトづくり)が強い   -自らの意思でコトづくりをしたい(モノを通じて付加価値を創出する)    ※時間の切り売りや、工程に従った仕事だけはしたくない   -そして”お客様のため”になるプロダクトを創りたい 2:探求心が強い(答えがないことに対して、問い続けることができる)   -抽象的な課題に対して、分解・分析を繰り返しながら、自分なりの答えを追うことができる   -安易に答えを求めず、自分なりのロジックで思考することが好き 3:なんらかの挑戦をしていくことを大事にしている   -組織・仕事として何かの挑戦をしている状態を”やりがい”と捉えている   -ビジョンや展望など、成長性のある環境に身を置くことが好き   -立場や年次に関係なく、切磋琢磨し続けられる開発チームで仕事がしたい

このようなエンジニアになりたい方

  • 技術を極め、技術力でチームを牽引していきたい
  • エンジニア以外の職種とも連携しプロダクトを作りたい
  • プロダクトの企画から携わり、プロダクトを成長させたい
  • 自分が作ったサービスで人の役に立ちたい
  • 将来的には起業や事業づくりをしたい

このような業務に関心がある方

  • 社内外と連携したプロジェクトの統括や管理
  • 顧客の課題解決に貢献できる業務
  • 要件定義や設計
  • 技術に関する戦略の決定や立案
  • フルスタックに開発できる業務

このようなことを就職先に求めている方

  • 年収が高い
  • 若いうちから裁量権をもって働ける
  • 企業理念に共感できる
  • 今後事業が大きく成長しそうである
  • 自分でキャリアを選択することができる
  • 社風が自分にマッチしている
  • 実力主義である
  • プロダクトやサービスの規模が大きい

募集要項

■ 給与/待遇

【年収】 想定年収600万円~ ◇賃金形態:月給制 当社は、予め年間で支払う予定の給与額を期初の毎年7月1日に決め、その金額と所定労働時間とみなし残業代30時間分を含んだ年間総労働時間を用いて月給額、賞与総額を算出する方式を取っています。 ◇月給:約428,572円 ・基本給:約346,575円 ・固定残業代:30時間分、約81,997円(月30時間の時間外手当に相当) ◇賞与:原則年2回の固定賞与と、会社業績に応じた変動賞与を支給します。 ・固定賞与は理論年収の2/14に固定支給率を乗じた額を基準とし、12月末日及び6月末日に1/2ずつ支払います。 ・変動賞与は理論年収の2/14に変動支給率を乗じた額を基準とし、会社業績により9月末日に支払います。 ・固定支給率:60% 変動支給率:40% ◇昇給・昇格:年1回(期初7月)

■ 勤務先住所

〒108-0075 東京都港区港南1-8-23 Shinagawa HEART 9F ※本社は新宿、開発組織の拠点は品川となります。 ※フル出社が前提となります。

■ アクセス

各線「品川駅」から徒歩7分

■ 勤務時間

8時間(休憩1時間) ※フレックスタイム制(コアタイム11:00~15:00)

■ 休日・休暇

土日祝休み(年間休日124日)

■ 福利厚生

・交通費支給(月額150,000円を上限とし、当社規程に基づき支給) ・従業員持ち株会(奨励金20%) ・株式付与制度(毎年5万円付与) ・永年勤続表彰制度 ・慶弔見舞金、休暇 ・図書館制度 ※業務関連書籍については部門負担購入 ・勉強会の実施 ・新人歓迎ランチ支援制度 ・部活動制度 ・健康診断オプション利用補助制度 ・在宅勤務制度 ・フレックス制度 ・出産・育児 ・病児保育・ベビーシッター費用補助制度 ・企業主導型保育園(保育事業者設置型) ・水サーバ・自販機設置 ・ミニストップポケット ・オフィスグリコ ・モニター複数支給 ・卓上加湿器の貸出 ・AVANTグループ社員向け住宅ローン ・Microsoft法人顧客向け職場割引プログラム ・関東ITソフトウェア健康保険組合内の各種サービス

■ 研修制度

▼▼配属前ミッション▼▼ 入社後は最大3か月の間に、配属要件となる下記資格の取得をいただきます。 ①日商簿記2級 ②基本情報技術者試験 目的は、知識を身につけることだけではなく、「仕事の進め方を配属前に実践する」ことでもあるため、ご自身で合格日をコミットし、自分でスケジュールを組み立て、主体的に行動し、成果を出すという内容にしています。 もちろん、教えないという訳ではありませんので、分からないことがあればたくさん先輩社員に聞いてください。 ただ、実際に仕事していくと分からないことばかりです。そんな中でも自身を客観視し、時に周囲の人を巻き込みながら、「自分で成果を出す」、ということを配属前に経験いただきたいため、このような内容にしています。 ※簿記やIT知識の習得が早く終了した場合は、早期配属となります ※配属後が別途、現場社員によるエンジニア研修があります

■ 平均勤続年数

2.7年 ※事業が急成長しているため、中途採用にも力を入れており、毎年多くの方にご入社いただいております。全社員の半数以上がこの2~3年以内にご入社いただいた方です。

■ 月平均残業時間

年間平均11.6時間/月

■ 有給休暇の平均取得日数

約10日

■ 育児休業取得対象者数と取得者数

男性:取得者1名(対象者10名) 女性:取得者4名(対象者4名)

■ 定員

2名予定

■ 過去の採用実績

2026年卒 2名 2025年卒 2名 2024年卒 2名

■ 選考フロー

カジュアル面談 or 1次面接(Web) ▼ 筆記試験(SPI・弊社コーディングテスト) ▼ 2次面接(執行役員) ▼ 最終面接(副社長) ▼ 内定 ※応募者それぞれのスキル・能力に合わせて、変更させていただく場合がございます。 ※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります

この企業に興味をもった方にオススメの募集

会社概要

会社名株式会社ディーバ
資本金1億円
設立年月2017年08月
業界

web・インターネット

SIer

通信インフラ

業態

自社開発

勤務地

東京都

代表者名永田 玄
企業規模中堅企業(100~1000人)
代表者プロフィール新卒で富士アウトソーシング株式会社(現ランスタッドジャパン)に入社。 最年少で事業本部長に昇格。その後、株式会社アバントに入社し、連結決算開示アウトソーシングを立ち上げ、2017年に株式会社フィエルテとしてスピンアウトさせ、代表取締役社長に就任。2022年のグループ統合により、株式会社ディーバの代表取締役社長となる。