【転職ドラフト運営会社のVPoEが語る!】AI時代の新卒エンジニア採用で「本当に見ている」ポイント

- 日程
- 2026年05月14日 (木) 18:00 - 19:10
- 開催地
- オンライン
- 定員
- 定員あり
- 参加費
- 無料
講演内容
【対象】
プログラミングでの実装経験があり、AIの台頭に現実的な危機感を持ち、ファーストキャリアで市場価値を高められる環境を真剣に探している学生の皆様
【概要】
「コードを書くだけのエンジニアは、AIに代替される」――そんな言葉が現実味を帯びる今、新卒としてどのようなファーストキャリアを選ぶべきでしょうか。
本セミナーでは、『転職ドラフト』を運営する、株式会社リブセンスのVPoEが登壇。
15万件を超えるスカウトデータと独自のキャリア研究に基づき、これからの時代に「本当に求められるエンジニアの条件」を解き明かします。
【セミナー内容】
当日は以下のテーマについて、データと現場のリアルな事例を交えてお話しいただきます。
①転職ドラフトのデータが示す、AI時代に求められるエンジニアとは
・スカウトデータから見る、評価されているエンジニアの特徴
・「コードを書かない」時代に、エンジニアにとって重要なスキルとは?
② リブセンスのエンジニアはAI時代の変化にどう向き合っているか
・Claude Code全面導入で開発現場はどう変わったのか?
・AI時代にエンジニアやチームが成果を出すための意識と行動
③ VPoEが新卒・若手エンジニアに期待すること
・採用現場で、AI時代に新卒・若手の「ポテンシャル」として見ている能力とは?
・リブセンスで実際に評価されているエンジニアを参考に、新卒・若手エンジニアへの期待
後半にはQ&Aコーナーもご用意しています。
感覚論ではなく、圧倒的なデータに基づくキャリア論。
AIによる変化に危機感を持ち、市場価値を高めたいと考えるエンジニア志望の皆さんは、ぜひご参加ください。
講演者プロフィール
(敬称略)株式会社リブセンス VP of Engineering
中野 悦史
SIerを経て2015年にリブセンスに中途入社。インフラエンジニアとしてキャリアをスタートし、2017年よりインフラグループリーダーを担当。2021年、VP of Engineeringに就任し、エンジニア職の人事・採用・マネジメントを主導する立場に。現在はVPoEと技術部部長を兼務しながら、インフラ・データ・コーポレートエンジニアなど専門家集団で構成される事業横断チームを率いる。本セミナーでは、15年以上エンジニアとして、マネージャーとしてリブセンスの組織を見てきた当事者として登壇。
タイムテーブル
当日は以下のテーマについて、現場のリアルな事例を交えてお話しいただきます。
・転職ドラフトのデータが示す、AI時代に求められるエンジニアとは
・リブセンスのエンジニアはAI時代の変化にどう向き合っているか
・VPoEが新卒・若手エンジニアに期待すること
後半にはQ&Aコーナーもご用意しています。
持ち物
PC / スマートフォン などのオンライン参加できる環境
※学生様はマイクOFFでのご参加となります
対象者
以下の条件に当てはまる方
・2028年卒で就職を予定の大学院生、大学生、高専生、専門学生
費用
無料
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