募集概要
業務内容
<職種説明> AIとデータサイエンス/エンジニアの確かな知識、そして最先端技術を武器に、先進的なイノベーションの創出と着実なビジネス実装を通じて、お客様と社会に価値を創出します。 クラシカルAI(機械学習・深層学習)からアドバンスドAI(生成AI・エージェンティックAI・フィジカルAI)までのAI技術を、クラウドサービスやカスタムモデル開発と組み合わせ、あらゆる業務・ソリューション・サービスにエンジニアリングとコンサルティングを提供し、AI Poweredによる変革を創出します。 AIの土台となる持続可能なデータ基盤の構築・運用を担い、データの統合・加工・分析・ガバナンスまでを一気通貫で対応します。ビジネス課題の分析から「あるべき姿」の定義、ソリューション選定・アーキテクチャ設計、実装・プロジェクト推進まで――AI&Data活用の先にあるお客様のビジネスゴールの達成を、総合的に支援します。
面白み・やりがい
企業や公共機関の変革を支援する当社では、多様な業界やテクノロジーに関わるプロジェクトが数多くあります。実際の業務を通じて知識やスキルを磨きながら、自分の興味や強みを広げていける環境です。また、継続的な学びの機会や、多様性を尊重する風土のもと、一人ひとりが自分らしいキャリアを築くことができます。変化を前向きに捉え、新しいことに挑戦しながら成長したい方とお会いできることを楽しみにしています。

開催日 ~ 終了日
エントリー締切日
2026年11月30日
求める人物像
必須スキル
<通常選考> 以下条件全てに該当する方 ・2025年3月~2028年7月の期間に大学・大学院を卒業・修了された方、または卒業・修了見込みの方 ・2027年12月または2028年4月~8月の当社指定月にご入社いただける方 ・弊社指定の採用選考にご参加いただける方 ・日本語の筆記・会話能力がビジネスレベル以上の方 ≪注意事項≫ ・学士と同等の資格を取得できる方はご応募が可能です。エンジニア職については高等専門学校卒(学位:準学士)でも応募可能です。 ・卒業(修了)とは、最終学位の課程を修了し、卒業(修了)証明書に記載された卒業(修了)年月日を迎えていることを示します。 ・卒業見込証明書、単位取得済みであること、卒業予定であることのみをもって卒業とはみなされません。 ・選考は全て日本語で実施します。(ただし一部の職種については英語での選考をご用意しております) ・複数学位(ダブル・ディグリー)を取得予定の場合は、全ての在籍課程を上記年月までに卒業・修了いただく必要があります。 ・学士取得後に正社員としての職歴を4か月以上お持ちの場合は、第二新卒採用または経験者採用よりご応募ください。
歓迎スキル
■経験・スキル(いずれかに当てはまる方) ・生成AI・LLM・RAG・エージェントフレームワーク等の最先端アルゴリズムの開発・実装に高い関心を持ち、技術的に高度なアウトプットを生み出せる ・AWS・GCP・Azure・Databricks等のAI&Data基盤のPros/Consを理解し、経営課題起点で最適なスタックを設計できる方 ・システム開発・データ解析・AI構築経験があり、要件定義~設計・開発・テスト・運用まで一連の工程経験、データ基盤(DWH・データレイク・BI・MDM等)のソリューション選定・アーキテクチャ設計の経験・志向がある ・論文を踏まえ未踏の知見を自ら発想し、既存実装の再現にとどまらずスクラッチで新技術を生み出せる ・クライアントの目指す世界観と最先端の技術・方法論・アーキテクチャを掛け合わせ、「あるべき姿」を自ら構想・提言できる ※特に以下の経験を持つ学生は通常と異なる条件で採用の可能性あり ・Kaggleなど外部コンペティションにおいてトップレベルの成績 ・学生時にAIベンチャーを起業 ・特にジェネレーティブAIなどのAI技術領域にて突出したスキル・経験を保有
こんな方におすすめ
■志向・スタンス(こんな想いをお持ちの方) ・ビジネス・業務・データ・AIを横断的に捉える好奇心と、新規領域へのキャッチアップの速さ、「知」をビジネスにつなげるイマジネーションをお持ちの方 ・データ活用のプロフェッショナルとして有用な情報を引き出し、科学的な根拠に基づく意思決定を支援したい方。AI技術を実証実験にとどめず、社会実装・ビジネス変革まで繋げていきたい方 ・クラウドやオフショア開発を含めグローバルチームと連携しながら、AIコンサルタント・AIエンジニアの両方とDataコンサルタント・Dataエンジニアの両方という形で包括的にスキルを伸ばし、AI&Dataアーキテクトとして活躍したい方
このようなエンジニアになりたい方
- 技術を極め、技術力でチームを牽引していきたい
- ずっとプレイヤーでいたい・開発現場で開発をしたい
- エンジニア以外の職種とも連携しプロダクトを作りたい
- 技術力を活かしコンサルティングしたい
このような業務に関心がある方
- 要件定義や設計
- 手を動かし、開発力を高められる業務
- フルスタックに開発できる業務
このようなことを就職先に求めている方
- 大学・大学院での専攻や自身のスキルを活かせる
- 年収が高い
- 知名度がある・大企業である
- 海外経験を積める・海外の人と働ける
- 福利厚生が充実している
- 若いうちから裁量権をもって働ける
- 企業理念に共感できる
- 今後事業が大きく成長しそうである
募集要項
■ 給与/待遇
<標準年収> 標準年収額(個人/法人業績賞与および各種手当を含む理論値):7,540,000円 ※あくまでも理論値であり、アクセンチュアが実際に支払う金額をお約束するものではございません。 ※上記は時間外勤務手当(注1,2)、住宅手当(注3)、賞与(注4,5)を含んだ金額です。 (注1)一か月あたり約30時間の時間外勤務を実施した場合の金額です。 (注2)時間外勤務手当は時間外や休日、深夜時間帯に勤務をした場合のみ、規定に基づき支給されます。 (注3)会社の規定に従い満額支給された場合の金額です。 (注4)算定期間(9月~翌年8月)全期間にわたり在籍していた場合の賞与支給見込金額です。 (注5)賞与は会社業績や個人業績に応じて決定されるものです。初年度は在籍期間に応じて按分されます。 <基本給> 年額基本給:5,509,000円 月額基本給:459,084円(年額基本給12分割) ※上記の金額は手当等を含まない基準給与の記載です。 ※記載の金額は、2026年8月時点における2028年卒入社者の支給予定額です。 ※制度改定等により、入社時の基本給等が変更となる場合があります。
■ 勤務先住所
・赤坂インターシティ(東京)所属者:首都圏を中心とした全国 ・関西オフィス所属者:関西を中心とした全国 ※国内外への出張・赴任や将来的な所属オフィス変更の可能性有
■ 勤務時間
標準勤務時間帯:9:00~18:00/標準勤務時間:8時間 ※フレックスタイム制(一定のルールあり)
■ 休日・休暇
完全週休2日制(土曜日、日曜日※1)、祝日※1、年末年始、年次有給休暇、私傷病休暇※2、 結婚・出産・忌引休暇(ライフ・パートナーの場合含む)、ボランティア休暇※2など ※1 配属プロジェクトによっては、顧客カレンダー等に基づき、休日の曜日や勤務カレンダーが異なる場合があります。 ※2 試用期間終了後から取得可能
■ 福利厚生
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険 確定拠出年金制度、長期収入所得補償(LTD)、各種法人会員及び契約施設・ホテル、各種クラブ活動、産業医による健康相談室、カウンセリング支援制度(EAP)、カフェテリアプラン、会員制の各種サービス優遇/割引制度、ESPP
■ 研修制度
入社後は、継続的な学びを支える充実したトレーニング環境を活用できます。オンライン研修を通じて、クラウドやAI、ブロックチェーンなどの主要テクノロジーを学べるほか、全社員向けのテクノロジー理解促進プログラムも用意。さらに、有志による勉強会やナレッジ共有の機会も多く、社員同士が学び合いながらスキルを高められる環境が整っています。変化の速い時代に対応するため、自ら学び続ける姿勢を後押しします。
■ 有給休暇の平均取得日数
13.0日(2023年度実績)
■ 選考フロー
当社に興味をお持ちいただいた方は、下記よりプレエントリーください。 ◆◇◆ MyPage登録方法 (所要時間:約3分)◆◇◆ 【登録フォーム】 URL:https://axol.jp/zw/s/accenture_28/entry_5710020052/ ご登録後、ご登録のメールアドレスにMyPageのご案内をお送りいたしますので、ログインの上、応募方法や選考スケジュールについてご確認ください。 【選考プロセス】 エントリーシート ▶ 適性検査 ▶ グループディスカッション ▶ 個人面接(複数回) ▶ 内々定 ※ただし、応募職種や選考ルートにより一部ステップが異なります。各職種ごとの選考プロセス詳細はMyPageをご確認ください。
会社概要
| 会社名 | アクセンチュア株式会社 |
|---|---|
| 資本金 | 3億5千万円 |
| 設立年月 | 1995年12月 |
| 業界 | コンサルティング・リサーチ |
| 業態 | コンサルティング・リサーチ |
| 勤務地 | 北海道 宮城県 福島県 群馬県 東京都 神奈川県 愛知県 大阪府 福岡県 熊本県 |
| 代表者名 | 濱岡 大 |
| 企業規模 | 大手企業(2000人以上) |
| 代表者プロフィール | 1998年アクセンチュア入社し、ビジネスコンサルティング本部統括本部長を歴任後、2025年12月に代表取締役社長に就任 |










