SIerエンジニアのキャリアパス!新卒向けキャリアプラン例文も

その一方で「SIerはスキルが身につかない」「キャリアアップが難しい」といったネガティブな意見も聞かれます。そのためSIerでどのようなキャリアを築けるのか、不安を感じている方も少なくないでしょう。
本記事では、SIerエンジニアから目指せるキャリアパスを詳しく解説した上で、新卒・未経験からのロードマップ、面接で使えるキャリアプラン例文、そして必要なスキルまでを幅広く紹介します。

- 1. SIerとは?
- 2. SIerエンジニアから目指せるキャリアパス
- 3. SIerはスキルが身につかないって本当?
- 4. 新卒・未経験からのSIerエンジニアのロードマップ
- 5. 新卒向けSIer選考・面接で使えるキャリアプラン例文
- 6. 未経験からSIerエンジニアになるための必要スキル
- 7. まとめ
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1. SIerとは?
まず、キャリアパスを考える前に、SIerの基本的な定義と特徴を確認しておきましょう。SIerとは何か、どのような働き方をするのかを理解することで、キャリアの方向性も明確になるはずです。
SIerの役割・業務内容
SIer(システムインテグレーター)とは、顧客企業のシステム開発を一貫して担当する企業のことです。この「一貫して」という点がキャリア形成において重要で、要件定義から設計・開発・運用保守まで、すべての工程を経験できる環境があります。つまり、自分がどの領域に適性があるのか、どの工程にやりがいを感じるのかを、実際の業務を通じて見極めることができるのです。
また、金融・製造・官公庁など幅広い業界のプロジェクトに関わる機会があるため、将来的に特定の業界に特化したスペシャリストを目指すか、業界を問わず幅広く活躍するゼネラリストを目指すか、といったキャリアの方向性を選択できる柔軟性も持っています。こうした多様な経験が、将来のキャリアの可能性を大きく広げてくれます。
SIerの種類と違い
SIerには、メーカー系、ユーザー系、独立系といった種類があり、それぞれでキャリアパスの特徴が大きく異なります。メーカー系SIerでは、親会社への出向や異動の可能性もあり、ハードウェアとソフトウェアの両面を経験できるキャリアが築けます。安定性を重視する方や、大企業の中で着実にキャリアを積みたい方に向いています。
ユーザー系SIerでは、親会社の業界に深く精通したスペシャリストとして成長しやすい環境があります。特定の業界でのキャリアを確立したい方にとっては、理想的な環境といえるでしょう。独立系SIerでは、親会社という後ろ盾がない分、実力主義の傾向が強く、成果を上げれば早期にマネジメント職に就けるチャンスもあります。どのタイプのSIerを選ぶかによって、将来のキャリアの方向性が大きく変わるため、自分の志向に合った企業を選ぶことが重要です。
SIerエンジニアの働き方
SIerエンジニアの働き方の最大の特徴は、入社後の早い段階から複数のキャリアパスを実際に体験できる点です。たとえば、プログラミングを担当しながら上流工程の会議に参加したり、顧客との打ち合わせに同席したりすることで、自分がどの方向に進みたいのかを見極めることができます。実際に経験してから選べるという点は、キャリア選択において非常に大きなアドバンテージといえます。
また、プロジェクトごとに働く環境や関わる人が変わることも、キャリア形成にプラスに働きます。さまざまな企業文化や業界の特性を肌で感じることで、自分がどんな環境で力を発揮できるのか、どんな分野に興味があるのかが明確になっていくのです。こうした多様な経験を通じて、早い段階で自分に合ったキャリアの方向性を定められることは、SIerならではの大きな魅力といえるでしょう。
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2. SIerエンジニアから目指せるキャリアパス
次に、SIerエンジニアから目指せる5つのキャリアパスについて詳しく見ていきましょう。
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・プロジェクトマネージャー
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・ITコンサルタント
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・SIer営業
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・ITアーキテクト
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・フリーランス
これらのキャリアパスを理解することで、自分の将来像を描きやすくなりますので、ぜひ参考にしてください。
プロジェクトマネージャー
プロジェクトマネージャー(PM)は、プロジェクト全体の管理を担当する役割です。プロジェクトのスケジュール管理、予算管理、品質管理、リスク管理などを行い、プロジェクトを成功に導くことが求められます。
SIerでは、大規模プロジェクトを担当する機会が多いため、PMとしてのキャリアを築きやすい環境があります。PMになるためには、まずはSEやPGとして経験を積み、小規模なチームのリーダーから始めて、徐々に大きなプロジェクトを任されるようになるのが一般的です。
PMには、技術的な知識だけでなく、コミュニケーション能力やリーダーシップ、問題解決能力が求められます。また、顧客との折衝やステークホルダーとの調整も重要な業務となるため、ビジネススキルも必要です。PMとしてのキャリアを積むことで、さらに上位の管理職やITコンサルタントへの道も開けます。
また、プロジェクトマネージャ試験といった資格を取得することで、PMとしての市場価値を高めることもできます。
ITコンサルタント
ITコンサルタントは、顧客企業のビジネス課題をIT技術で解決する提案を行う職種です。SIerでの経験を活かして、顧客の業務を深く理解し、最適なシステムを提案できる点が強みとなります。
ITコンサルタントになるためには、技術的な知識だけでなく、業界知識やビジネススキルも必要です。また、プレゼンテーション能力や提案力も重要となります。
ITコンサルタントとしてのキャリアを築くことで、業界でも屈指の高年収を得られる可能性があります。また、コンサルティングファームへの転職や、独立して自分のコンサルティング会社を立ち上げることも視野に入れられます。
SIerでの経験は、ITコンサルタントとして活躍する上で非常に貴重な財産であり、多くのエンジニアが目指すキャリアパスの一つです。
SIer営業
エンジニアから営業職へのキャリアチェンジは、意外と人気の高い選択肢です。技術を理解している営業担当者は、顧客との信頼関係を築きやすく、エンジニア上がりならではの説得力のある提案ができるためです。現場の苦労を知っているからこそ、実現可能性を踏まえた現実的な提案ができる点も、顧客から高く評価されます。
また、営業職は成果が数字で見えやすく、インセンティブ制度を採用している企業も多いため、実力次第で大きく収入を増やせる可能性があります。技術力とビジネススキルの両方を持つ人材は希少価値が高く、将来的に独立して自分の会社を立ち上げる際にも、営業経験が大きな武器となるでしょう。
ITアーキテクト
技術を極めたい方にとって、ITアーキテクトは理想的なキャリアパスです。システム全体の設計を担当し、技術選定や構成の決定といった重要な判断を下す立場になるからです。マネジメントに進むのではなく、技術のプロフェッショナルとして高い評価と報酬を得られる道があるのは、エンジニアにとって大きな魅力でしょう。
ITアーキテクトになるには、10年単位の実務経験と、複数の技術領域に精通していることが求められます。しかし、その分市場価値は非常に高く、フリーランスとして独立すれば年収1,000万円以上も十分に狙えるポジションです。クラウドアーキテクトやセキュリティアーキテクトなど、さらに専門性を高めた分野に進む選択肢もあります。
フリーランス
SIerで5年〜10年以上の経験を積めば、フリーランスとして独立するという選択肢も現実的になります。特にSIer出身者は、大規模プロジェクトの経験があるため、フリーランスエージェント経由で高単価の案件を獲得しやすい傾向があります。月単価80万円〜150万円といった案件も珍しくなく、年収ベースで会社員時代の1.5倍〜2倍を実現することも十分可能です。
ただし、フリーランスは自由度が高い反面、案件が途切れるリスクや、社会保険を自分で手配する手間もあります。独立前にフリーランスエージェントに登録して市場価値を確認したり、副業で小さな案件をこなして実績を作ったりするなど、段階的に準備を進めることが成功のカギとなります。SIerで築いた人脈も、独立後の案件獲得に大きく役立つはずです。
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3. SIerはスキルが身につかないって本当?
「SIerはスキルが身につかない」という意見を耳にすることがありますが、これは「どのキャリアパスを目指すか」によって答えが変わります。
たとえば、最新のプログラミング技術を使ったWeb開発のスキルを磨きたいなら、確かにSIerは最適な環境とは言えないかもしれません。しかし、プロジェクトマネージャーやITコンサルタントを目指すなら、SIerほど理想的な環境はないでしょう。
SIerで身につくのは、プロジェクト全体を俯瞰する力、複数の関係者をまとめる調整力、顧客の本当の課題を引き出すヒアリング力といった、キャリアの上流に進むほど重要になるスキルです。これらは現場でしか習得できず、書籍やオンライン講座では学べない貴重なスキルといえます。自分がどのキャリアパスを目指すのかを明確にした上で、それに必要なスキルが身につく環境かを判断することが大切です。
もちろん、技術力も磨きたいという方は、業務外で個人開発に取り組んだり、オンライン学習で最新技術をキャッチアップしたりする工夫が必要です。SIerでマネジメントスキルを磨きながら、プライベートで技術力を高めるという「ハイブリッド型」のキャリア形成も、選択肢の一つとして考えてみると良いでしょう。
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4. 新卒・未経験からのSIerエンジニアのロードマップ
それでは、新卒・未経験からSIerエンジニアとしてキャリアを築くための具体的なロードマップを見ていきましょう。
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・SIerのSEやプログラマーとして経験を積む
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・特定分野に特化したキャリアを積む
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・マネージャーとしてのスキルや経験を身につける
これらのステップを着実に進めることで、理想のキャリアに近づけますので、ぜひ参考にしてください。
SIerのSEやプログラマーとして経験を積む
新卒でSIerに入社すると、まずは現場のSE(システムエンジニア)やPG(プログラマー)からスタートします。この最初の時期が、実はキャリアパスを決める上で最も重要な時期です。プログラミングやテストといった下流工程を担当しながら、同時に上流の会議にも参加することで、「自分は技術を極めたいのか、マネジメントに進みたいのか」を見極めるチャンスが得られるからです。
入社後3年程度を目安に、要件定義やシステム設計といった上流工程を任される機会が増えてきます。ここで「上流工程がおもしろい」と感じればマネジメント系のキャリアパスへ、「やっぱりコードを書きたい」と感じれば技術系のキャリアパスへと、方向性を絞り込んでいくタイミングです。焦らずに、さまざまな業務を経験しながら自分に合った道を探しましょう。
特定分野に特化したキャリアを積む
入社5年目くらいからは、将来のキャリアパスを見据えて「何のプロになるか」を意識的に選んでいく時期です。金融業界のシステムに詳しいスペシャリストを目指すのか、クラウドやAIといった最新技術のエキスパートになるのか、方向性を定めることで、その後のキャリアが大きく変わってきます。「何でも屋」より「○○なら◯◯さん」と言われる存在の方が、市場価値は圧倒的に高くなります。
専門性を高めるには、担当プロジェクトを選ぶ際に「自分の専門分野に合致しているか」を基準に判断することが重要です。また、資格取得や勉強会への参加、個人での技術発信なども、専門性をアピールする材料になります。上司には「金融系のプロジェクトを希望している」など、明確にキャリアの方向性を伝えておくことで、希望に沿った配属が実現しやすくなるでしょう。
マネージャーとしてのスキルや経験を身につける
プロジェクトマネージャーやITコンサルタントといった、年収1,000万円超えも狙えるキャリアパスを目指すなら、入社5年目くらいからマネジメント経験を意識的に積むことが重要です。小さなチームのリーダーを任されたら、たとえ億劫に感じられても断らずに挑戦しましょう。この経験の有無が、10年後のキャリアを大きく左右します。
マネジメントスキルは、資格取得だけでは身につきません。実際にチームをまとめ、トラブルを解決し、納期に間に合わせるという実践の中でしか習得できないのです。顧客との折衝、プレゼンテーション、社内調整といった、一見面倒に思える業務こそが、将来のキャリアアップに直結する貴重な経験となります。
「技術だけやっていたい」という気持ちになる方も多いですが、マネジメント系のキャリアパスに興味があるなら、こうした機会を逃さないようにしましょう。
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5. 新卒向けSIer選考・面接で使えるキャリアプラン例文
ここでは、SIer選考の面接で使える具体的なキャリアプラン例文を紹介します。
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・未経験から挑戦するキャリアプラン例文
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・マネージャー志望のキャリアプラン例文
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・5年後、10年後をアピールするキャリアプラン例文
SIerの面接で将来のキャリアプランについて問われた際には、これらの例文を参考にしながら自己PRしてみてください。
未経験から挑戦するキャリアプラン例文
「私は大学で経済学を専攻しており、IT分野の専門知識はまだ十分ではありません。しかし、貴社の充実した研修制度のもとで、まずはプログラミングやシステム開発の基礎をしっかりと学び、SEとして一人前になりたいと考えています。
入社後3年間は、システム開発の全工程を経験し、技術力とビジネススキルの両面を磨いていきたいです。その後は、顧客企業の業務を深く理解し、最適なシステムを提案できるエンジニアへと成長したいと考えています。
将来的には、プロジェクトマネージャーとして、チーム全体をまとめながら大規模プロジェクトを成功に導ける人材になることが目標です。」
マネージャー志望のキャリアプラン例文
「私は、将来的にプロジェクトマネージャーとして活躍したいと考えています。
そのため、まずは入社後5年間で、SEとしてシステム開発の経験を積み、技術力を身につけたいです。特に要件定義やシステム設計といった上流工程の経験を多く積むことで、プロジェクト全体を俯瞰できる視点を養いたいと考えています。また、チームリーダーやプロジェクトリーダーといったポジションに積極的に挑戦し、マネジメントスキルを磨いていきます。
10年後には、プロジェクトマネージャーとして、大規模プロジェクトを率いて、顧客企業のビジネス課題を解決できる人材になることが目標です。また、プロジェクトマネージャ試験などの資格も取得し、専門性を高めていきたいと考えています。」
5年後、10年後をアピールするキャリアプラン例文
「私のキャリアプランとして、5年後にはシステム開発の全工程を経験し、金融業界に特化したSEとして専門性を高めたいと考えています。特に金融機関の基幹システム開発に携わり、業界知識と技術力の両面を磨いていきたいです。
また、チームリーダーとして、小規模なプロジェクトをまとめる経験も積みたいと考えています。10年後には、ITコンサルタントとして、金融業界の顧客企業に対して、DXやシステム刷新の提案ができる人材になることが目標です。そのために、業務外でも継続的に学習を続け、最新の技術トレンドをキャッチアップしていきます。
また、中小企業診断士などの資格も取得し、ビジネス面での専門性も高めていきたいと考えています。」
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6. 未経験からSIerエンジニアになるための必要スキル
最後に、未経験からSIerエンジニアを目指す方が身につけるべきスキルを紹介します。
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・プログラミングスキル
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・コミュニケーションスキル
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・論理的思考力と課題解決力
これらのスキルを習得することで、SIerへの就職が有利になりますので、ぜひ参考にしてください。
プログラミングスキル
未経験からSIerを目指す場合、プログラミングスキルはあった方が有利ですが、完璧である必要はありません。なぜなら、SIerの多くは研修制度が充実しており、入社後に学べる環境があるからです。ただし、「プログラミングに対する適性があるか」を自分で確認しておくことは重要です。JavaやPythonなどの基礎を学び、簡単なプログラムを書いてみて、「楽しい」と感じられるかどうかが一つの判断基準になります。
もし技術系のキャリアパス(ITアーキテクトなど)を目指すなら、入社前からある程度のスキルを身につけておくと有利です。個人でWebアプリを作ってみたり、競技プログラミングに挑戦したりすることで、技術力をアピールできます。一方、マネジメント系のキャリアパスを考えているなら、プログラミングは「読める・理解できる」レベルで十分な場合も多いです。自分の目指すキャリアパスに応じて、必要なレベルを見極めましょう。
コミュニケーションスキル
SIerでキャリアアップしていくためには、コミュニケーションスキルが非常に重要です。特にプロジェクトマネージャーやITコンサルタントといった高年収のキャリアパスを目指すなら、技術力以上にコミュニケーション能力が求められます。「技術は普通だけど説明がうまい人」と「技術は優れているけど説明が下手な人」では、前者の方がキャリアで成功しやすいのが現実です。
学生時代から意識しておきたいのは、「相手の立場に立って説明する力」です。技術的な内容を、ITに詳しくない人にもわかりやすく説明できるかどうかが重要になります。アルバイトやサークル活動、インターンなどで、さまざまな立場の人と関わる経験を積んでおくと、入社後のキャリア形成に大きく役立つでしょう。コミュニケーションが苦手な方も、意識して訓練すれば必ず上達しますので、諦めずに取り組んでみてください。
論理的思考力と課題解決力
どのキャリアパスを選ぶにしても、論理的思考力と課題解決力は必須のスキルです。これらのスキルは、プログラミングだけでなく、プロジェクト管理や顧客提案など、あらゆる場面で求められます。「なぜこの問題が起きているのか」「どうすれば解決できるのか」を論理的に考える習慣が身についているかどうかで、キャリアの伸びが大きく変わってきます。
学生時代にできる準備としては、何か一つの課題に対して「なぜ?」を5回繰り返す練習がおすすめです。卒業研究やゼミ活動でも、表面的な原因で満足せず、根本原因まで掘り下げて考える癖をつけましょう。また、解決策を考える際も、複数の選択肢を比較検討する習慣をつけると良いでしょう。こうした思考習慣は、SIerでのキャリアを通じて、あなたの最大の武器になるはずです。
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7. まとめ
本記事では、SIerエンジニアから目指せるキャリアパスから、新卒・未経験からのロードマップ、面接で使えるキャリアプラン例文、そして必要なスキルまで、幅広く解説してきました。
SIerエンジニアからは、プロジェクトマネージャー、ITコンサルタント、SIer営業、ITアーキテクト、フリーランスといった、多様なキャリアパスを選択することができます。また、「SIerはスキルが身につかない」という意見もありますが、マネジメントスキルやビジネススキル、業界知識といった、長期的にキャリアを築く上で重要なスキルを磨ける環境があるのも事実です。
SIerエンジニアとしてのキャリアは、自分次第で大きく広がります。プログラミングスキル、コミュニケーションスキル、論理的思考力といった基礎的なスキルを身につけた上で、計画的にキャリアを築いていきましょう。
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