どんな会社?

「企業を芯から元気にする」実行まで行う経営コンサルティング会社

社会的課題に対し、経営・DX・投資の3つのサービスを駆使して、机上の空論ではない本質的な支援を実行

株式会社リヴァンプは2005年に創業した経営支援会社です。 ”企業を芯から元気にする”という経営理念のもと、いわゆる一般的なコンサルティングファームとは違い、ハンズオンでの経営支援、マーケティング&クリエイティブ、コンサルティング、デジタル&テクノロジー、投資という5つのプロフェッショナルサービスをクライアントに提供し、企業の本質的な価値向上に貢献します。 売上数千億規模の企業再生案件や、大手企業の基幹システムの開発・刷新、コスト削減や業務改革、ファンド投資先のバリューアップ支援、一流クリエイターとのマーケティング支援やITコンサルティングおよびDX支援など、多岐にわたる内容でさまざまな企業の経営支援を行っています。

創業者はユニクロ経営者。多種多様なバックグラウンドの人材が活躍

自らをコンサルティング会社ではなく「経営支援会社」と名乗っています。創業者は、ユニクロを運営するファーストリテイリングで社長と副社長を務めた澤田と玉塚というプロ経営者の2人です。 事業を経営する上で2人が重視していた徹底的な現場主義を貫くことを第一とし、企業理念は「企業を芯から元気にする」という一文のみ。 この言葉を体現するため、300名以上のプロフェッショナル達がファンド投資先のバリューアップ支援や企業再生、基幹システムの開発・刷新、コスト削減や業務改革、一流クリエイターとのマーケティング支援やDX支援、DXコンサルティング、投資など多岐にわたる内容でさまざまな企業の経営を支援しています。 リヴァンプには、「企業が抱える経営課題に真摯に取り組みたい」という熱い想いを持った社員が集まっています。投資銀行やファンド、コンサル、総合商社、広告代理店、SIerやIT企業、事業会社など、ここまで多様な業界出身の社員がいる会社も珍しいのではないか?というほどです。 「企業を芯から元気にする」という理念に基づいて、日々社員一同切磋琢磨しています。

リヴァンプならではのDX支援スタイル

クライアントの情報システム部門とのやり取りだけではなく、リヴァンプは経営層から直接依頼が来るケースが多いです。 そのため、ITによる経営支援などにおいて、企業の経営層と対等にコミュニケーションを図ることができる点が優位性の一つで、当社ならではの立ち位置です。 しかし一方で、ChatGPTのような生成AIの進化によって単純な情報を整理・可視化するだけのコンサルワークであれば誰にでもできるような世界になっていくと思います。そうした中で、クライアントに対して、どのような価値を提供できるのかを考えていかなくてはなりません。経営のニーズと企業の課題を理解し、業務プロセスを引き算できるシステムを開発していく。結果を出すことと、スピード感を持って対応することのバランスは難しいですが、そうした業務を学べる場が当社にはあります。そのために社内の意識改革や、技術支援にも注力していきます。

開発体制

■ 組織構成

職種内訳 ・ITコンサルタント職 ・自社プロダクト開発職

会社概要

会社名株式会社リヴァンプ
資本金1億円
設立年月2005年09月
業界

コンサルティング・リサーチ

業態

コンサルティング・リサーチ

勤務地

東京都

代表者名湯浅 智之
企業規模中堅企業(100~1000人)
代表者プロフィール1976年生まれ。東京大学卒業後、アクセンチュアを経て2005年にリヴァンプ創業メンバーとして参画。 専門分野は経営抜本的改革、マーケティングプロセス、全社コスト削減、M&A、新規事業開発、事業再生など。