
アルティウスリンク株式会社
どんな会社?
次の飛躍は、ここから始まる
事業概要
「KDDIエボルバ」と「りらいあコミュニケーションズ」の経営統合により、2023年に発足したアルティウスリンク株式会社。 コンタクトセンター事業・BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)事業を軸に、多彩な事業を展開しており、現在は経営の“第3の柱”を確立すべく、ITソリューション事業にも力を入れています。 近年では、KDDIおよび同社グループ企業はもちろん、グループ外のさまざまな企業のIT戦略を支えるまでに発展。 約2,000名のITエンジニアが活躍し、幅広い業種・業界の大手有名企業の信頼を獲得しています。


そのつながりを、もっとつよく。うつくしく。おもしろく
DX化が進む昨今、電話が主体だった顧客接点はメールやチャット、SNSなどのデジタルフロントに置き換わりつつあり、最適なチャネル設計を通じ、お客さま体験価値を創造できるサービスの提供を求められています。 そんな時代の中でビジネスの変革が進むお客さま企業をITエンジニア一人ひとりの技術力でサポートし、事業成長にも貢献したい。 アルティウスリンクはお客さま企業とその先にいるお客さまとの「つながり」を「よりつよく」「うつくしく」「おもしろく」していきます。


KDDIグループの大規模サービスを技術で支える「ITソリューション事業」
アルティウスリンクの事業とサービス領域を紹介します。 【ITソリューション事業】 KDDIや大手メーカー、金融などの幅広い業界をIT技術で支える事業です。 KDDIグループを中心に培った最大規模×最先端のノウハウをもって、お客さまのニーズに沿ったITソリューションサービスを提供しています。 ◆SERVICE LINEUP◆ ・エンジニアの技術力を提供しニーズに応える「ITエンジニアリング」 ・お客さま企業のIT運用業務をお任せいただく「ITアウトソーシング」 ・お客さま企業のIT課題に複合的にアプローチしていく「インテグレーション」 5GやIoT、アジャイル開発などさまざまな技術や業務があります。 今後は既存事業のさらなる進化を目指すとともに、クラウドやAIといった最新技術も活用しながら、自社のデジタル基盤の強化にも力を入れる方針です。 【具体的なサービス領域】 ◆インフラエンジニア 技術領域:ネットワーク、サーバー、クラウド 担当フェーズ: ・提案 ・設計、構築 ・運用、保守、監視 ◆システムエンジニア 技術領域:業務系システム、Webシステム 担当フェーズ: ・要件定義 ・開発 ・設計、構築 ・製造(コーディング) ・運用、保守、監視

開発体制
■ 組織構成
開発組織の人数 プロジェクトによって異なります。 職種内訳 ・インフラエンジニア ・システムエンジニア
■ 言語
- Java
- JavaScript
- Python
■ OS
- Linux
- MacOS
- Windows
■ DB
- SQL Server
- MySQL
- Oracle
■ クラウド
- Microsoft Asure
■ ネットワーク/ハードウェア
- Juniper
- YAMAHA
- Cisco
- VMware
会社概要
| 会社名 | アルティウスリンク株式会社 |
|---|---|
| 資本金 | 1億円 |
| 設立年月 | 1996年05月 |
| 業界 | 人材・教育 SIer 通信インフラ |
| 業態 | 特にこだわりはない |
| 勤務地 | 東京都 愛知県 大阪府 |
| 代表者名 | 那谷 雅敏 |
| 企業規模 | 大手企業(2000人以上) |
| 代表者プロフィール | 2025年10月1日 アルティウスリンク株式会社 代表取締役社長に就任 ※KDDI株式会社 執行役員常務(兼) |