どんな会社?

東京と札幌を拠点に。新しい技術で開発に挑み、自分らしく働ける会社

技術と挑戦を軸に成長するネオス

ネオス株式会社は、東京に本社、札幌に開発拠点を持ち、親会社であるテクミラホールディングスおよび多様なグループ会社と連携しながら、幅広い業界のWebサービス開発を手がける企業です。 札幌開発拠点には約100名のエンジニアが在籍し、プロジェクトごとにチームを編成して開発を進めています。 社名が示す「新しい=ネオス」という精神の通り、常に最新の技術やトレンドを取り入れながら開発へ応用し、価値あるサービスの創出に挑戦しています。 また、多様な業界の案件に携われる環境が整っており、新卒でもスキルと意欲に応じて早期から開発の前線に立つことが可能です。 大手通信キャリア向けの案件や先端技術を扱う共同研究など、挑戦できるフィールドも豊富で、エンジニアとして成長し続けられる環境が整った職場です。

フラットに挑戦し続けるエンジニアチーム

ネオスは、年齢や役職にとらわれず、若手でもどんどん意見を発信できるフラットな雰囲気が魅力です。 開発の場では「もっと良くするには?」という議論が日常的に行われ、チームとしてプロダクトを育てていく面白さを実感できます。 事業としては、自社プロダクトと受託開発の両方に携われるため、多様な技術や領域に触れながら成長できます。受託開発もすべて自社内で行うため、安心してチーム開発に集中でき、先輩エンジニアから学ぶ機会も豊富です。 自社プロダクトとしては、『OfficeBot』や『スマートアドレス帳』といったサービスを開発。AIを活用した新機能の検討など、先端技術を取り込んだ開発にも挑戦できます。札幌のエンジニアチームが中心となり、東京の企画・デザインチームと連携しながら、アジャイル開発でスピード感のある改善を続けています。 受託開発では、大手通信キャリアのアプリ開発や研究開発、みまもりアプリ開発、教育・医療など幅広い分野に挑戦できます。 AIを活用したプロジェクトも多く、最先端に触れながら経験の幅を広げられる環境です。 札幌にいながら、新しい技術に挑戦したい方、成長できる環境で開発に取り組みたい方に、ネオスはぴったりの場所です。

エンジニアの働きやすさ

札幌開発拠点では、東京規模のプロジェクトに携わりながら、札幌でのゆとりある暮らしを実現できます。 首都圏のような長時間通勤や満員電車に悩まされることなく、リモートワークも柔軟に活用可能です。 出社と在宅を組み合わせたハイブリッドな働き方により、チームとの連携を保ちながら効率よく開発を進められる環境が整っています。 また、勤務場所は札幌オフィスまたは自宅に限定されており、転勤や他社への出向がないため、落ち着いてスキル磨きに集中できる点も大きな魅力です。 ・メンター制度(入社後は安心して仕事に慣れることができる環境です) ・階級別研修(サブリーダー・リーダー・マネージャーなど) ・資格取得支援制度(資格取得時に係るテキスト代・受験費用などを会社が支給します。合格すると報奨金をもらえる資格もあります) ・図書購入費用負担 ・エンジニア技術勉強会/ライトニングトーク会 ・テックブログ運用 ・本の要約サービス /Schoo(スクー) オンライン学習サービスの利用 ・コードレビューやペアプロ 年間休日は125日、完全週休2日制で土日祝日はお休みです。 それに加えて有給休暇は午前/午後に分けて取得することもできます。 計画的に旅行で休みを取る方やお子さんの体調やイベントに合わせて休みを取る方など、生活スタイルに合わせて働き方と休み方を調整することができます。

開発体制

■ 組織構成

開発組織の人数:約100名体制

■ 言語

  • Java
  • JavaScript
  • PHP
  • Python
  • TypeScript

■ クラウド

  • Amazon Web Services
  • Microsoft Azure

会社概要

会社名ネオス株式会社
資本金100,000千円 [2025年2月末現在]
設立年月2004年04月
業界

web・インターネット

業態

自社開発

受託開発(自社内開発)

勤務地

北海道

リモート

代表者名池田 昌史
企業規模中堅企業(100~1000人)
代表者プロフィール池田昌史(いけだまさし)──代表取締役社長 1960年、東京都生まれ。1982年、慶應義塾大学商学部を卒業後、NECグループに入社。マルチメディアPCの商品企画やコンテンツ事業の立ち上げに従事した後、NECインターチャネル株式会社の設立に参画。モバイル業界の台頭を受けてコンテンツビジネスに注力すべく、2004年にプライムワークス株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。グループ拡大を経て2020年に持株会社体制へ移行、JNSホールディングス株式会社の代表取締役社長に就任。2023年に商号を「テクミラホールディングス」へ改め、現在に至る。