
株式会社エブリー
どんな会社?
“データ”と”テクノロジー”を用いて「日常の社会課題」を解決する、急成長ベンチャー
「明るい変化の積み重なる暮らしを、誰にでも」をパーパスに掲げ、人々のライフスタイルを豊かにするサービスを複数展開
株式会社エブリーは、日本が抱える「食」「子育て」「地方創生」の3つの大きな課題に向き合うため、『DELISH KITCHEN』『トモニテ』『TIMELINE』という3つの動画メディアプラットフォームを運営しています。 進化し続けるテクノロジーによってオンライン・オフライン関係なく、さまざまな情報に触れることができる時代において、パーソナライズ化された最適な情報を届けることで、日々の生活における不安や悩みを解消したいと考えています。 また、自社に蓄積される膨大なデータとテクノロジーを活用し、"暮らし"だけではなく"企業"をアップデートしていくことも目指しており、中でも、ユーザー/メーカー/小売りの三者をつなぐプラットフォームである「リテールメディア」の構築を今後の成長戦略の柱に位置付けています。


AIと技術で、サービスの成長をリードする開発組織
エブリーでは、AIなどの新しい技術を積極的に取り入れながら、より良いプロダクトづくりに取り組んでいます。 「人がやるべきこと」と「AIに任せられること」を見極めて分けることで、エンジニアには仕組みを考えたり、意思決定したりする力がより求められる時代になってきました。 私たちは早くからこの変化に向き合い、AIを活用しながら、プロダクトの設計や仕組みづくりに深く関われる環境をつくっています。 開発するサービスは、月間5,600万人以上が利用するtoCプロダクト。 日々の暮らしの中で使われているサービスだからこそ、1つの改善がたくさんの人に届き、大きな反響につながります。
若手から裁量を持って挑む、事業を動かすプロダクト開発
エブリーの開発組織では、若手のうちからPdMやビジネス職チームと連携し、サービスの立ち上げや改善などプロダクト開発の上流から関わることができます。 「設計から改善・グロースまで」を一貫して担うことで、開発速度やプロダクト価値を最大化するための広い裁量を持つことができます。 「事業を理解し、技術で動かす」 そんな実感を持てる環境で、自分の技術で世の中に価値を届けてみませんか?
開発体制
■ 組織構成
■開発組織の人数:40名 └職種内訳 ・バックエンドエンジニア:24名 ・Appエンジニア(iOS/Android/Flutter):10名 ・DATA(scientist/analyst/engineer):6名
■ 言語
- Swift
- JavaScript
- PHP
- Go
- Kotlin
- TypeScript
- Dart
■ OS
- Mac
■ DB
- MySQL
■ フレームワーク
- Next.js
- Nuxt.js
■ クラウド
- Amazon Web Services
- Google Cloud Platform
- Treasure Data
■ デザインツール
- Sketch
- Photoshop
- Illustrator
- Figma
会社概要
| 会社名 | 株式会社エブリー |
|---|---|
| 資本金 | 2,646百万円 |
| 設立年月 | 2015年09月 |
| 業界 | 広告 web・インターネット |
| 業態 | 自社開発 |
| 勤務地 | 東京都 リモート |
| 代表者名 | 吉田 大成 |
| 企業規模 | 中堅企業(100~1000人) |
| 代表者プロフィール | 2005年、ヤフー株式会社に入社。2006年10月、グリー株式会社に入社し、2010年12月から同社執行役員、2012年9月同社取締役執行役員常務に就任し、日本事業全体を統括。2015年9月株式会社エブリーを創業。2017年、Forbesによる「Forbes JAPAN 日本の起業家ランキング2018 ライジングスターアワード」第1位を受賞。 |