どんな会社?

急成長を目指しながら、一緒に「あしたをオモシロク」していくエンジニアを大募集

「革新的な技術でライフストーリーを豊かに」をMissionに、世界をワクワクさせる挑戦を

bravesoft株式会社は創業から約20年、ものづくりの理想を追求し、世界に挑戦する志を持って成長してきました。 技術を単なるツールとしてではなく、少しでも世界が良くなるような、明日が楽しみになるようなサービスやプロダクトを提供し、一人ひとりの人生を彩る多様なエピソードを創り出していきます。 ・自社プロダクト 『eventos』:QRコードによる入場管理やバッジ印刷、商談予約、イベントサイト作成など、イベント運営に必要なすべての機能をオールインワンで提供するプラットフォーム です。 その他、『Live!アンケート』『Appvisor』『イベスタ』『Eventnews』などの複数プロダクトを展開しています。 〈導入事例(『eventos』)〉 Japan Mobility Show 2023、SusHi Tech Tokyo 2024、横浜・八景島シーパラダイス、北海道マラソン、東京ガールズコレクション など ・ パートナープロダクト プランニング、クリエイティブ、開発を通じて、ユーザー理解を基盤に成功までのロードマップを描き、高品質で信頼性のあるソリューションを提供しています。 〈制作実績〉 『31Club(31アイスクリーム公式アプリ)』『ヤンジャン!Webサイト』『こどもチャレンジTV』『StudyCast』 など

受託と自社開発の2軸展開と、自分のエンジニアとしての幅広いキャリアの可能性

bravesoftの受託開発は単なる“御用聞き”ではなく、お客さまの事業成長のためにいわゆる上流部分、企画段階や要件定義の部分から一緒に入っていき、リリース後までしっかり伴走させていただいています。 単なる開発だけではなくプロジェクトマネジメントの部分にもチャレンジできることに加え、受託開発と自社プロダクトとの兼任や異動も比較的柔軟にできるため、自身がエンジニアとして目指したいキャリアに向けて、ベストな配属や業務を一緒に考えられます。 実際に正社員入社の前の内定者インターンをしてくれているメンバーが、自社プロダクトのサイト制作から、アプリエンジニアになりたいという目標を見つけ、受託開発側に異動して活躍しているという事例もあります。 (社内体制や案件の状況によってはすぐすぐに希望が叶わない可能性もあります)

圧倒的な裁量と成長速度で、年齢問わずリーダー就任や大型案件へのアサインなどを実現

「迷ったら挑戦」というbravesoftの行動指針”brave spirits”にもあるように、年齢や役職を問わず、手を挙げたらチャレンジさせてもらえる環境がbravesoftにはあります。 実際の新卒社員の事例をいくつかご紹介します。 ・22卒(フロントエンジニア/女性) 数億円を超える規模の大型案件において、CMSチームのリーダーを務め、中途のメンバーや業務委託の方も含めたタスクの割り振り、プロジェクトの進行管理などを行っています。 ・22卒(アプリエンジニア/男性) 上記メンバーと同じ案件でアプリ側のチームリーダーに就任。社内でも貴重なアプリエンジニア育成のために、後輩エンジニアと一緒に勉強会などを実施してくれています。 ・24卒(インフラエンジニア/男性) 社内の自社プロダクトのインフラ周りの業務を中心に行いつつ、新卒入社1年と少しでインフラチームのリーダーにも就任しています。

開発体制

■ 組織構成

会社概要

会社名bravesoft株式会社
資本金8.4億円
設立年月2005年04月
業界

web・インターネット

業態

自社開発

受託開発(自社内開発)

勤務地

東京都

代表者名菅澤英司
企業規模ミドルベンチャー(30~100人)
代表者プロフィール1981年東京都生まれ。 法政二高から法政大学情報科学部へ進学。学生エンジニアとして活動し22歳で起業。 15年間で世界4拠点150名でのグループに成長。アプリ開発にいち早く進出し、これまで総計1億DL、1,000件以上の開発を経験。 『首相官邸』や『TVer』など代表作の開発を主導。 「最強のものづくり集団」を目指し、エンジニアリングの理想を追求。趣味はプログラミング、1人旅、ブログ、読書。